カテゴリ: 竹田陽一

来週末から開催します
2026年の計画策定勉強会
【彼を知り己を知る】





その参加者に予めお送りする
「事前記入ワークシート」と
「事前チェックシート」とを
先日に送信し終えました。

ただ、送り終えてから
「事前チェックシート」には
不明瞭な文章表現だったり
細かな誤字脱字を少し発見。
やはり読解力の無さかと。

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ていねいな「文章大全」』や
各「悪文対策」の文庫本を用いて、
開催当日にお詫びと訂正で
対応させていただきます。
申し訳ございません。

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そんな一段落した後は、
最も年末(12/29)に開催する
竹田先生セミナー」の
レジュメなどを再確認。




今回は竹田先生が余裕を
もって話しやすいように
以前から使い慣れている
「講演テキスト」を使用する
予定ですが、その当時の
内容・語句で書かれてます。

ですから、思わぬ事態が・・・

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あの黒歴史とも言える
竹田ビジネスチャート
が登場で、驚!?

ただ、これはこれで
どのように竹田先生が
「言い訳」されるかなど
思わぬシーンが出そうで
このままの状態に。

この当時のように▼
2年前の年末セミナーより)


竹田先生も『もうこれは
「竹田ビジネスモデル」とは
言わせない』と仰いつつ思わず口に・・・






*現在の名称は
 「竹田経営システム」図です。


もっとも、進行時間内に
このページまで話しが
行き着くか微妙かも。

いつもながらの年末の
風物詩かと・・・ご了承を。

ランチェスター経営(株)
本格派の『経営計画』教材
に添付されている
経営計画記入ファイル

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このファイルから、冒頭
直ぐくらいに掲げられる
注釈のような「標語」。

一見すると、ここまで「原則」
は要りません!ってな気分に
なりますので〜ご注意を。
(考えて読むと意味が解るかと)


◆弱者の戦略原則による経営手順◆


1.小規模1位主義。部分1位主義(目的の原則)

2.強い敵とは戦わない(目標選別の原則)

3.強い会社と同じやり方をしない。差別化
  (目標と運用の原則)

4.戦わずして勝つ。勝ちやすきに勝つ
  (目標選別の原則)

5.強みを生かし、弱みは捨てる(目標選別の原則)

6.一騎打戦的条件の重視(目標設定の条件)

7.細分化(目標を見つけるときの原則)

8.目標の最大範囲は狭くする(目標設定の原則)

9.目標は一つに絞る。重点主義
  (実行目標の決定、決断力)

10.競争相手以上の経営力を投入。集中
  (1対1.3以上。必勝の原則)

11.接近戦、体当たり戦的販売方法の決定
  (営業システムの原則)

12.革新主義の実行。強者の条件を無力にする
  (運営の原則)

13.戦闘時間の拡大。長時間労働(時間の原則)

14.1位になるまで決してあきらめない
  (実行期間の原則、忍耐力)

15.各個撃破主義。1つ1つ解決する
  (実行目標の原則)

16.軽装備・実質主義(運営の原則)

17.隠密戦の実行、情報を他社に流さない
  (運営の原則)


番外 弱者は調子の乗らない。
   小さな成功で経営内容を変えない、
   社長の生活内容を変えない。


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 *冒頭4ページ目にあります。
  (「一つ」と「1つ」は原文通り)


数え間違いがあるかもですが、
合計で「12種類」の原則があり、
原則でないのが「2種類」と。
(条件と決定)

また数え方によるかもですが、
最も重複しているのが
「運営の原則」みたいです。

それにしても、こう並べると
竹田ランチェスターでは
「目標」に関する説明の
ウエイトが高いのが一目瞭然。
まさに「ウエイト付」通りですが、
逆に狭義の「戦略」が・・・

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いや、「運営の原則」を
狭義の「戦略」とすれば
順当なのかもです。

ちなみに「記入ファイル」の
旧版も掲載しておきます。
(写真のみ)

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(先の)現行版と比較すると、
「タイトル」と「番外」と
その他で若干の変更あり。

あまりに微妙なので、
「間違い探し」のように
見つけてみてください。

今夏(8/2(土))に開催した
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」

【後半】竹田陽一セミナー




その小出しした動画を一覧で
ご提示させていただきます。

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*ただ、セミナー開催時の全景が
 イメージできないかもなので、
 1枚だけ写真をアップします。
 (ご参考までに)


▼竹田先生の経験談!女性に「ややこしい」と言われ嫌われるランチェスター法則▼





▼人生を逆転させるような「教材学習の効果」を身をもって語る竹田陽一先生▼





▼竹田先生が強く訴える「日本の社長はもっと働け〜!」▼





▼最新(2025年度)版「粗利益表」を解説▼





▼竹田先生が「私は墓参りで1位!」と自信満々▼





▼会社と会社の【真の力関係は2乗比】だと解説する▼





▼最新(2025年度)版「純利益表」を解説▼




今、何かと話題になっている
「サプリメント」について。
(&某S社と)

それらのことについての
1年弱前の「思い出しネタ」です。




昨年末に開催しました
竹田先生・年末特別セミナー
生産性を高めて業績を良くする法


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その竹田先生の話した内容から
補足的な情報を年明け早々に
ご紹介したブログ記事でも
名前を伏せて取り上げてました。


◆竹田先生が(たぶん)急に欠席された
 埼玉県人のため「持参された本」などご紹介
 /昨年末特別セミナーより







*ちなみに、該当される埼玉県人
 お二人いらっしゃいました。


今回も具体的な名前は伏せますが、
竹田先生が話されるシーンの
動画を貼り付けておきますので、
確認することは可能です。

顧客維持」について語る中で
ポロっと口にされてました。


◆竹田先生が、入れ物を「見ただけ」で、
 右ひざの痛みが治ったとか(驚!?)
 摩訶不思議なサプリメント。







 今も痛くなったら「見て治す」と、
 動画で話されてます。その効果を
 もし電話で伝えておれば、今回の
 某S社でクーデターような会長
 辞任の問題は起きなかったかも。
 (全く関係ないかな?)


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(注)効果には個人差が大いにあるので、
   具体的な名称など伏せておきます。


参加者一同、大爆笑シーン
だったこともあり、ご参加の
方々の記憶に残っているかと。

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この「見ただけで治る」って
言葉、某S社にとってスゴク良い
広告効果があると思いますが・・・
(使用できないでしょうけど)

数カ月前の思い出しネタから。
(半ば、思い出したくない)

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ランチェスター経営(株)
代理店さん主催で開催された、

竹田先生の新著である
『ランチェスター式
 小さな会社の従業員教育戦略』

 (産労総合研究所

出版記念サイン会付セミナーから。
(サイン本は押し売り・内緒)

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その中で、竹田先生は、


「・・・従業員教育に
 力を入れれば、自ずと
 『できない人』から
 辞めていきます」


〜と話されました。
(レジュメには記載なし)

従来からも触れてますが、


◆仕事ができる従業員が
 会社を辞める最も多い理由は
 「社長の人格のなさ」に失望するとき







*『社長のリーダーシップ』CDより


だったり、逆の意味で、


仕事のできない人から
辞めていく会社は
良い組織






*旧版『組織戦略』DVDより


これらを総じた理屈に
見事!当てはまる内容だと、
聞いた時は納得でした。

しかし・・・

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「できる」「できない」に
関わらず、ホイ!ホイ!と
従業員を辞めさせても
良い時代なの・・・今は?




あくまで思い出しネタですが、
本日の【復習】勉強会
各参加者にコッソリと
お尋ねしてみましょう。

今月初に開催しました
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」企画

【後半】竹田陽一セミナー




セミナー1カ月前のブログでも
取り上げましたが、竹田先生の著
ランチェスター弱者必勝の戦略

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その40年前の単行本でも、
&現在も売れ続ける
同タイトルの文庫本でも、


◆社長は休日の3割
 経営戦略の学習時間に割り当てよ。







*ブログ記事タイトル
 ◆社長は「休日の3割」を戦略研究日に・・・
  が!? 20年も経てば逆転して2倍以上に!


〜と記されてました。

その点を今回、予め私が
「休日の7割」と増加させた
レジュメから2項目目です。
合わせて、その項目について
竹田先生が触れた解説シーンも。


2.100人以下の会社は、
  業績の96%が社長1人の
  戦略実力で決まる。
  社長は強い向上心を持って
  戦略の研究に取り組み、
  戦略実力を高めよ。そのために
  休日の7割を戦略研究日に投入すべし。







  学習効果の公式
  「素質 × 教材の質 × 学習回数」。


まず、竹田先生の経験談から、
人生を逆転させるような
「教材学習の効果」を
身をもって語ったのかと。

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「経験だけで学習」した時と
教材を使って学習」した
 時とのスピード差が、
 3〜5倍だとのこと。
 (出典不明)

そこから竹田先生ご自身の
難しいビジネス書
 朗読カセットテープ
に関して話すと思いきや!?

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江戸時代の日本人の識字率やら、
「寺子屋」のテキスト★やらの
話しを展開していきました。


★現在のNHK大河ドラマ
 「べらぼう」でも話しに出た
 蔦屋重三郎が手掛けた
 「往来物(おうらいもの)
 のことです。時代劇など
 見ない竹田先生だから
 言葉が出てこなかったかと。
 (NHKは大好きだけど)
 





東洋経済オンライン2025/04/27より


いつの間にか「経験と教材」の
対比が、「経験と教科書」の
対比にスリ替えられてますが、
その辺りはスルーを。

その後、ようやくご自身の話し
ですが「人生を逆転」とか、
「何かを犠牲にしないと」とか、
竹田先生から見て右側の
参加者にとっては、ますます
興味を失いそうな・・・

*こう思っていたのは私だけで
 なく、重鎮の社長様も。

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なお、ここらの考え方は
ランチェスター経営(株)
人生の流れを大きく変える
 /自己啓発と時間戦略
 CD教材で説明されてます。
(チャッカリPR)

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何とか最後「学習効果の公式」に
触れていただき、それで締める
と思いきや、この続きが、
あの衝撃的な「訴え」です。


◆竹田先生が強く訴える「日本の社長はもっと働け〜!」






*続けて誰一人、笑いも反応も
 全くないのも印象的・・・


今回のブログタイトルにした
スピード差は【3倍】以上
だけに話題を留めておけば
救いがあったかもですが、
終始「大きなお世話」でした。




*ちなみに、こういう社長が
 ご自身の武勇伝ばかり
 話してしまうことも、
 ある意味で説教に近く・・・
昨日のブログ記事ご参照)

今日の昼食後は、まったりと
スペシャリティコーヒー
味わいました。

ただ、一気に2杯も飲んで、
意図せぬ結果に陥りましたが、
鼻づまり状態だったからか
止む無しとしましょう。
(失礼)

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そんな「まったり」する中、
世がお盆期間中なのに、
(間違って)役所に行った
以外、お盆ならではな・・・


◆お盆とは?お盆の意味


お盆とは、
故人やご先祖様の霊を家に迎えて、
供養する1年に1度の行事のことです。

お盆の期間は、ご先祖様の霊が
「あの世」と言われている
「浄土」という世界から、
生きている私たちがいる
「この世」といわれる「現世」
に帰ってくると言われて・・・






*「花キューピット」より


思い出しました!

8/2(土)に開催しました
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」

【後半】竹田陽一セミナー。




こちらからタイミングよく
「お盆」ならではのネタ。

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何度かブログで書きましたが、
【強者に勝つ(1位づくりの)
 15の原則】
を現代語訳に
私が著して「レジュメ」を作成。

全7ページの「レジュメ」で
結局、開催当日の話しは
「2ページ」「3項目」で終了。

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その1番目の項目で、竹田先生
何で「1位」を目指すか云々を
話す中、ご自身の「1位」に
関する逸話から(動画付)、


1.弱者の社長はお客を作るとき
  直接関係する、商品、地域、
  業界・客層で、何としても1位を
  作るのだという、強い願望と
  強い熱意を持って経営に当たれ。
  1位は簡単にできないので、
  「できる、やれる」の積極的な
  思考を習慣化すべき。経営の目的は
  「市場占有率1位のお客づくり」にある。








墓参りで1位!」と、
竹田先生は笑い話のように
触れてます(当然、笑あり)

ただ、話しの流れからすると、
独立する前から「墓参りで1位」
と決めていたかの着地です。

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ランチェスター先生だけでなく、
陶山訥庵対馬)も合わせると、
たぶん「墓参り」の回数は
想像を絶するような・・・

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*また「まったり」するために
 残り2杯のコーヒーは後日。

まだ雨が降ったり止んだりと
不安定な天気もあり、毎日
思考力が低下してます。

そんな思考力の低下の中で、
8/2(土)に開催しました
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」

【後半】竹田陽一セミナー。




セミナー1カ月前のブログでも
取り上げましたが、竹田先生の著
ランチェスター弱者必勝の戦略

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その40年前の単行本でも、
&現在も売れ続ける
同タイトルの文庫本でも、


◆社長は「休日の3割」を
 経営戦略の学習時間に割り当てよ。







*ブログ記事タイトル
 ◆社長は「休日の3割」を戦略研究日に・・・
  が!? 20年も経てば逆転して2倍以上に!


〜と記されてました。

それから20年も経てば、
逆転して「休日の7割」を
割り当てるよう竹田先生
心境も変化したようです。

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その心境の変化が、まるで
「怒り」にも似たような叫び
の如く、今回のセミナーで
強く「訴え」として露呈!

ちょっと耳が痛くなる
社長様もいるかもですが、
そのシーンをご紹介します。

ただ「訴え」自体は納得ですが、
その後が妙に不可解??


◆竹田先生が強く訴える「日本の社長はもっと働け〜!」






*誰一人、笑いも反応も
 全くないのも印象的・・・


当のご本人にしてみれば、
(過去の)著書の帯に
書かれた「言葉」通りに、


「嫌われても言う」


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〜かも知れませんが、
逆に支持率は底辺にまで
落ちていって・・・

まずもって大きなお世話?

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ともかく、先ほど取り上げた
セミナー1カ月前のブログ
貼り付けた、平成最後の日
ユーザーの方々を限定で
隠密裏に、竹田先生による
社長は戦略の有段者を目指せ
特別セミナーを開催します!


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〜と呼びかけ、実は秘密裏
ランチェスター戦略の
理解度検定』(廃版)を
実施した後、質疑応答の際に
竹田先生が説明された言葉
再確認でご紹介します。


「この平成の30年間、
 特にバブル崩壊以降の25年間で、
 日本はGDPが485兆円のまま、
 ほとんど延びてない・・・


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*より詳しくは
 「主要国のGDPをグラフ化してみる
  (2019年)


 ・・・それが証拠に
 この期間中は大卒初任給が
 変わらぬままである・・・


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*ブログ【のんびり生きる】より
初任給の推移をグラフにしてみました


 ・・・この原因は、社長の
 経営に対する願望・熱意の低下、
 研究心・向上心の低下にある・・・

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 (願望・熱意の物的証拠
 社長の仕事時間に表れる)

 ・・・それが証拠に、
 社長の仕事時間について
 (日本)上場企業でさえも
 韓国・中国などと比べて
 年間で1000時間少ない。
 (かなり古い日経新聞に掲載)

 社長が働いていないと、
 その下の部長・課長クラスも
 同じように働かなくなる。
 
 働き方改革もあり、
 (末端の)従業員に長時間労働を
 強いてはいけないので、そのしわ寄せで
 係長クラスを管理職(役職)にして、
 残業手当を出さないカタチで
 働かざるを得ないのが現状
 かも知れない・・・


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 ・・・だからか日本では、
 ここ最近(コロナ禍も)
 新しいモノが生み出されてない。
 加えて『世界一』と呼ばれる
 物が少なくなった。

 それが故に、世界経済の中で
 日本の出番が無くなった・・・


*(今の)円安の要因の1つか。


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 ・・・ただ新しいことをすると
 失敗するのが当たり前。
 大失敗さえしなかったら
 その勇気や熱意などは
 後々に引き継がれる。

 社長を含め取締役が、
 仕事時間を伸ばして
 新しいことを研究し、
 経営の仕組み(システム)を
 再構築しないといけない。


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 その延長で、今までにない
 新しい仕事や商品・サービスを
 作り出すように。
 他人がやっていないをやらないと、
 本当の利益は生まれない。
 
 そのために繰り返すになるが
 休日の7割を、仕事の
 研究時間に費やすように」






過去ブログ
 たとえGW10連休中でも、
 社長は「休日の7割」を
 仕事の研究時間に費やせ!
 (逆に従業員には10連休を)から。


このままだと竹田先生、
数年後のセミナーで、


「社長は、休日もなく働け!
 &もっと勉強しろ!!」


〜となってしまうのかも?

実行した人だけが知る
ランチェスター時間戦略

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*思考力低下のせいか、
 超長文となりました(失礼)

先週末に開催しました
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」

【後半】竹田陽一セミナーで、




ランチェスター経営(株)作、
最新(2025年度)版となる
各「利益表」を解説。

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せっかくなので、
そのシーンをご紹介します。


◆最新(2025年度)版「純利益表」を解説。






*続く上場企業の「経常利益表」
 では、具体的な会社名をあげて
 きわどい話しばかりされたので、
 大人の事情で公開できません。
 (失礼)


竹田先生が途中で参加者にも
何気に問い掛けてましたが、
その同じ問い掛けを、ぜひ
あの社長」にしたいと思った
のは私だけではないはず?




それにしても、別件で
「解(げ)せない」点が
甚だしい、今回の竹田先生。

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昨日の嫌味なブログ記事
続き、また近々暴露しようかと
コッソリ思っています。

*本当は会議室内に入ってくる
 段階で、竹田先生がカバンから
 はち切れるほど数冊の本を
 忍ばせて持ち込んでいた姿を
 私&創業されて40年弱となる
 とある重鎮の社長様は横目で
 見てて・・・猛暑の中を。
 




先週の土曜日に開催しました
◆40年も売れ続けるベストセラー
「ランチェスター弱者必勝の戦略」

【後半】竹田陽一セミナー

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昨日の開催直後のご報告でも
触れましたが、竹田先生は
今回も数冊の本をご持参。

たぶん、セミナーで話そうとの
ネタに関係した内容かと。

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(先の)中国人のビジネス・ルール
兵法三十六計
梁増美・著↑
(出版:Discover 21)以外に、

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1986年にビジネス社から出版
ランチェスター弱者必勝の戦略
その単行本↑

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続いて、サンマーク出版から
文庫本化された本

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合わせて「10万部」売れたと。
セミナー案内サイトでは、
 部数を低く記載してました)

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他に↑写真↑スピーチ台に1冊
&講師用の机に複数冊も。
その3冊がどうも同じ本で?

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売る気満々で(?)最後に、
竹田先生から見て右側の
参加者へ猛烈にPRを、新著
ランチェスター式
 小さな会社の従業員教育戦略
 (もちろん、サイン付

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なお、スピーチ台にあった1冊、
たぶんに『やり抜く力
アンジェラ・ダックワース

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ですが竹田先生、また「グリッド
と呼び、参加者に別の本を買わす
陽動作戦をしかけてくると思い、
私は全く触れさせずに終了。
事なきを得ました。







前科2犯ですから。
(謝るのは私の役目)

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