カテゴリ: ユーザー特別勉強会


「なるほど」
 &
「なるほど」


〜と、納得ばかりだった
本日のZOOM勉強会

ランチェスター法則
確かに短期的なのかと。
それに対して、戦略と
なれば少しずつ局面が
変化していき、最終的に
ビジネスともなれば長期で
取り組むこととなります。

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これも&それも、事前に
ランチェスター法則には
第三法則」が存在すること
再確認されたからか。

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私自身は、法則の原書
戦闘における航空機
日本語訳(復刻版)を
読了してないせいなのか。
未だに一部、確認できて
いませんが・・・
(少しは納得)

以前から竹田先生に、


「ちなみに、この本は
 軍事に関するもの
 ばかりで、経営や
 経営戦略に応用した
 ものは全く出ていません

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〜と言われていたので、
甘くみてました。
危機感の無さかも。

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しかし根本的に、このことは
つい先日、鑑賞しました
旧版『顧客戦略』DVD
ゴンザ虫」について
重なる点が多々あります。

しかも、続く最後の最後で、


◆感動セールスを悪用するな!




・・・心理操作で一時的に
成功しても、長くは続かない。
それどころか、自分自身が
ゴンザ虫になる恐れが・・・


そのものズバリでした。
有難うございました。

集合写真








こうなると、引き続き今月も
「ゴンザ虫」を鑑賞するよう、
あのZOOMミニ勉強会
開催せねば・・・
(妙に納得)

先日、開催しました

◆弁護士さんと一緒に学ぶ
 「外部も組織!?
【ランチェスター組織戦略・応用】
 ZOOMミニ勉強会





主に『組織戦略』CD教材
活用し、大きく2通りの
解釈で進行しました。
一方は既にブログ
少し触れております

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もう一方の内容について。
「外部にも組織対策の考え方
 (戦略)を応用する」

こちらは、あくまで私自身
の「考察」として説明を。
説明する中、弁護士さん
含め参加者からご意見を
お聞きしながら進行。
もちろん反論もあったりで
それに合意できたならば
その場で軌道修正でした。

*最後の深掘り「2解釈」は
 言い過ぎだとご指摘あって
 除外となりました。

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ただ、闇雲に(他社など)
自社外の組織と組んで
事業を展開していくのは
困難極まりないだろうと、
これには皆さん納得。

その困難をクリアするための
条件(基準)となるような
ヒントを竹田先生が「M&A
に関して解釈する中から
考察しました。

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ランチェスター経営(株)
旧版『戦略☆名人』DVDより、
「強者の財務戦略」の中で、
このことが説明されています。


◆強者の財務戦略

・・・本とか講演会で
「M&A」との言葉が
よく出てくる。
これは企業買収を意味している。
 
強者の戦略の狙いは
「総合1位主義」にあるので、
必要によっては
本業に近い会社を買収して、
総合1位主義を狙ってくる。

つまり「M&A」は
強者の会社になる。

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ところが、よくよく見ると、
中小企業を専門・対象に
しているコンサルタント
税理士で、M&Aを
すすめているところがある。
しかも年々増えてきている。

市場占有率は低く、
自己資本比率も低く、
強いモノが何もない会社が、
本業と全く関係ない業種の
会社を買収するとどうなるか。

戦力の分散で両方とも力が落ちて、
全体がダメになってしまう。
ダメなコンサルタントや
ダメな税理士団体に
惑わされないようにすべき。

弱者は、欲が深いことを
しないよう、くれぐれも
注意してもらいたい。


*若干、加筆してます。


それぞれのダメ条件を
1つ1つクリアしていけば、
(先の)困難さの解消にも
つながるかも知れません。
中でも一番のダメ条件は、
「欲深さ」との線引き。

この点は(いつもながら)
同じ旧版『戦略☆名人』から、
経営原則での「願望」
社長の単なる「欲望」との
違いと重なるのかも。




ただ、根本的に1位を
目指してなければ、
これら全てが余計な
お世話なのかも・・・

*そんな場合は、ぜひ
 類似の「社長塾」へ。

本日は、異色テーマでの
ZOOMミニ勉強会」開催。

台風14号が一昨日昨日
ゆっくりと九州・福岡
通り過ぎて、吹き返しの
暴風が残ってましたが快晴。
私自身も昨日までに資料を
準備できたので、モヤモヤ
だった頭も晴れ渡って
スタートしました。




◆弁護士さんと一緒に学ぶ
 「外部も組織!?
【ランチェスター組織戦略・応用】
ZOOMミニ勉強会
とのことで、
主に『組織戦略』CD教材
活用し、大きく2通りの
解釈で進行しました。

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まずは、ほぼ他の教材など
竹田先生が解釈されている
ランチェスター経営
原則的・基本的な考え方から
紐解いた内容、その総集編。
これは、弁護士さん
大いに納得いただきました。

別パターンの考え方も、
大筋は『組織戦略』CDの
考えで展開いたしました。
しかし、前提となる最初が
大きく異なり、かなり応用が
必要となります(応用編)。

その点が・・・難!
(やはり視覚優位者?)

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ですが、ご参加の方々
この応用編を望んでいたかと。
だから当然、侃侃諤諤あり。
視覚優位者だと実感)

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そのことよりも冒頭、
本題とは異なりますが、
私の準備不足だった点を
弁護士さんからのご指摘で、
かなり大きく勘違いしていた
ことに気づかされました。

昨年中にお聞きしたことが
全くのトンチンカンで〜いや
多くは作業下手な私自身の
認識不足でした(反省)

集合写真









本日、弁護士さんが
勉強会にご参加いただき
本当に助かりました。
有難うございました。
(でも逆に、モヤモヤ復活)

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*旧版『顧客戦略』DVD
 「ゴンザ虫」を鑑賞しましたが、
 もしかすると、このまま私が
 「ゴンザ虫」になりかねない
 失態を犯しそうでした(失礼)
 その後も注意が・・・

先日の「竹田先生セミナー」、
その直前に開催しました
【前半】実況!
「不倒の経営」勉強会
について。

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内容自体は具体的すぎて
ココで書くこと出来ません。
あしからず。
(ポツポツ写真のみ)

ただ、開催した後で、
案内サイト」に追記した
内容にまとまりが無く、
しかも長々しくなって
私自身が読み返しても
何が言いたいか不明に。
申し訳ございません。
視覚優位者だから?

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ただ、そんな中でも、
(株)ラーンウェル
関根雅泰様の著書
教え上手になる!
からの要約を引用した上で、
ご説明いたします。


◆教え上手の理論
 (成人教育理論)


教える側に主導権がある
「行動主義」の考えでは、
相手に強制的に「学ばせる」
対応で行動を変えることが
目的です。ですから、
子供に対する学校教育では
板書中心で、先生が一方的に
説明するスタイルが主です。

学習者が何も知らない
白紙の状態なら、大人でも
これが上手くいくのかと。

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しかし、教える目的が、
自分で考えて行動する大人を
育てていくなら、別の
方法論が必要となります。

それを「成人教育理論
(教え上手の理論)」では、
次の3つのポイントから
異なる考えを説いています。


【1】成人教育学より
 (マルカム・ノールズ)
 大人の学習者は「自己主導的」
 で、教育者は「学習援助者」。


【2】変容学習論より
 (ジャック・メジロー)
 大人は自分なりに持つ
 「ものの見方」を、
 ディスカッションなど
 (グループ討議)を通じ、
 自ら問い直し変えていく。


【3】経験学習論より
 (デビッド・コルプ)
 大人は経験から学び、
 人それぞれに好む
 学び方がある。


中小企業の社長様の場合、
日頃の仕事は戦術作業が
中心となるでしょうが、
その場その時で戦略的な
判断も必要となる局面にも
往々にして出くわします。

その都度、答えを求めて
誰かに質問するわけにも
いかないでしょう。
(それを商売にする
 コンサルもいますが)

それこそ、自分で考え
行動する必要があります。
そうであれば、上記の
「成人教育理論
(学び上手の理論)」
に当てはまります。

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そこで(【2】に関する点で)、
その場その時の経験などを
通じて、自分ひとりで
自分の「ものの見方」を
変えていくことができる
ならば、それでOKかと。

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この点【後半】セミナーで、
竹田先生「坐」という
言葉を語源に戻しての
1つの方法を提示しました。
いつもながらの熱弁↑↓)

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話しの中、この方法で
自分と向き合うようなる
までに、竹田先生でさえも
何回か費やしたり、時に
上手くいかなかったりとも。
かなり難しいのでしょう。

正直申し上げて、私自身
そんな強制が苦手です。
視覚優位者だから?

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だから、この「不倒の経営」
勉強会を開催していて、
その場でグループ討議など
(ディスカッション)
山盛りです。今回も
スタート前から侃々諤々。

こんな進行役を含めた
各参加者の声もご参考に

集合写真









ところが中には、同様な
ディスカッションなど
地元の任意な企業団体でも
あり、それを充当すれば
OKだろうと安易に考える
人も多いことと思われます。




*蛇足ながら、そこでは、
 穴埋め(テンプレート)式
 チャートもあって、安易に
 戦略も作成可能だとまで
 勘違いしているような。

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(改めて)竹田先生が
竹田陽一の経営随筆集
教材CDで説明している、
「経営戦略」を対象に
社長同士が研究する難しさ
(限界)をご確認ください。




(話しを大きく戻して)
ただし、経営に関して全く
何も勉強したことが無く、
特にランチェスター経営
関して初心者クラスの方は、
(「行動主義」の考えに準じ)
ランチェスター経営ジム
戦略社長塾』から〜と
案内サイトに記載してます。

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同時並行でのご参加
OKですから、よろしく
お待ち申し上げます。

本日の「ZOOM勉強会」、
テーマは数年前に公開で
開催したのと、ほぼ同じ。

その当時(別で)竹田先生
道に迷ったら元に戻れ
の格言を持ち出していた
ことを思い出して、私も
竹田先生の仰る通りに
原点に戻り調べました
(結果は吠えるだけ?

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今回も、その時に調べた
本を同じように揃えて
資料作成に挑みました。

同時に、別途1万5千円
ほどする超!分厚い本も
(450ページほど)
取り揃えました&
門外不出の本も数冊。
(もちろん黒い小冊子も)

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また、そのテーマに
沿った内容を説明している
ランチェスター経営(株)
『営業戦略』CD教材
写経して資料として準備。

*本当は、まとめることが
 出来なかったので? 

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結果、最後の写経した
『営業戦略』CD教材を
説明で使う程度に。

その他の本などは、


「今回の勉強会のために
 準備しました」


〜とまで至りませんでした。
理由は重たかったから。
(失礼)

ただ、ご参加の方が、事前に
ご自身でいろいろ試行錯誤
されていたこともあって、
それら1つ1つを
検証していきました。

そのことで、かなりの
成果が出たことと思います。
ご参加、有難うございました。

*だから(?)私も成果
 出ました。重ねて感謝でした。

昨日の「ZOOM勉強会」、
予期せぬほど時間が余った
こともあって、追加で
全く準備してなかった
資料から追加説明を。

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後半、いつもながら
イゴール・アンゾフ氏
成長マトリックスにも似た
縦軸が「客層(市場)」、
横軸が「商品(製品)」との
新商品開発のマトリックスで、
非関連の多角化チェック
いろいろな会社による
成功&失敗例を検証。




その新商品開発は
以前から竹田先生
説明されているように、
どんなに論理的に考えても、
大企業でも失敗します
しかも、研究開発だけでなく、
市場調査や広告宣伝に
大金を費やしたとしても
同様な結果だと。

誰れも(どの会社も)
失敗しようと思って
新商品を開発すること
などありません。
当然、上手くいくはずだ
との思いで一杯でしょう。
(願いか祈りかも)

失敗は予期していません。

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参加者に、そんな説明を
しながら思い出したのが
ドラッカー先生の著書
イノベーションと企業家精神
の「イノベーション7つの機会」、


◆イノベーションの7つの機会


1.予期せぬ成功と失敗を利用する

2.ギャップを探す

3.ニーズを見つける

4.産業構造の変化を知る

5.人口構造の変化に着目する

6.認識の変化を捉える

7.新しい知識を活用する


*信頼性と確実性が高い順。


この最初、信頼性と確実性が
一番高い「第1の機会」の、
「予期せぬ成功と失敗を利用」

その「失敗」に関する
説明や事例などの中には、
まさに、競争相手を含む
他社の新商品開発の失敗から、
イノベーションに転化
させた話しがありました。

もしや!?

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竹田先生がセミナーなどで、
未だ頻繁に事例として話す
あの鉄道会社の、非関連な
事業展開も、ひょっとしたら
イノベーションを生み出す
機会になり得るか・・・な?
(多角化はダメと説明あるが)

この事業展開自体を、既に
「失敗」を前提に話しを
締めくくってますが、逆に
成功すれば成功したでコレが
本当の「予期せぬ成功」?

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*こんな勉強会での、
 急な予期せぬ追加説明が、
 参加者の新商品開発を
 成功に導くように〜祈!

先月末のブログでご紹介した
ランチェスター経営(株)
改訂版『商品戦略』DVD

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その新商品開発からの、
まとめ資料の1つ。


◆「弱者の新商品開発」チェックリスト


□ 社長が担当、トップダウン。

□ 強い願望。

□ 社長の性格と過去の経験(好き)。
  儲けたいとの「欲の深さ」だけでは失敗。

□ 現・競争相手との差別化。

□ 客層の決定。

□ 販売方法は具体的に。

□ 現・商品や技術との関連性。
  (特に初めての場合)

□ 新商品の競争相手をチェック。

□ 開発目標は1つに絞る。

□ 開発期間は想定の2倍を見込む。

□ 社長は年間3700時間以上を投入。


これを順々にチェックして
いかないと、たとえ現在の
競争相手と差別化した
新商品を開発できたとしても、
その新商品市場で既に
強い競争相手がいれば・・・




やはり、新商品開発は
どんなに論理的に考えても
大企業でも失敗する
その原因がこんな面からも
理解できました。
それだけでも無いですが)

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本日の「ZOOM勉強会
有難うございました。

本日は、平成生まれの
後継社長様後継候補者
ご参加の「ZOOM勉強会

*参加者の年齢
 +参加者の年齢=私の年齢

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お二人とも若い割には、
いつも勉強した内容を素直に
受け入れる姿勢があるので、
今回もドンドン説明を。

一気に深掘り展開。
ご参加有難うございました。

そんな説明が終わった途端、
緊張感からの解放なのか
スタミナ切れなのか、
腰に軽い違和感あり

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つい先日、リアル開催の
戦略社長塾』で、歳の差
2倍の参加者に同じように
時間オーバー過ぎてしまって、
最終的にトリガーポイントの
先生にお世話になったばかり。

今回はZOOM開催だった
ので、立ったり座ったりが
無かった分、軽めの痛みでした
が、用心するに越したことが
ないでしょうから・・・

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転ばぬ先のサロンパル
&転んだ後もサロンパル
しばらく臭います

*ブログも用心して軽めに?

元ネタ、漫画家・秋本治氏による
週刊少年ジャンプに連載されていた
こちら葛飾区亀有公園前派出所




その中で、主人公の両津勘吉
発していたんですね〜失礼。
美人だから成り立つ話」と。



そのままアニメでも↓
後に削除されるかも)




*別に「Yahoo!知恵袋」ご参照。

そんな両さんにも似た(?)
猛者もご参加いただいた
ゴールデンウイーク初日に開催、

◆トコトンまで
 「商品戦略」にこだわって学ぶ!
 【前半】「シンデレラ商品」勉強会
 (&【後半】竹田先生セミナー

*少し腰痛が改善しました。

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シンデレラ製品コンサルタントの
深見信吾氏と、(株)プラスソフト
の代表取締役・竹花利明氏との
「シンデレラ」に関する考察を
元に、参加者を交えての
ディスカッションを実施。

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そこで、冒頭タイトルで↑
取り上げました問い掛けも、
深見氏が柔軟に対応される
だけでなく、考察された
内容にもマッチさせて、


「・・・の意味では
 シンデレラ物語における
 フェアリー・ゴッドマザー
 (老婆の妖精)に
 我々がなれるかが
 力の見せどころで・・・」

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*これに時事ネタもプラス。
 (禁句)


〜とまとめていただきました。
すごく納得。
有難うございました。

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それ以上に、参加者の中で
他社が開発した商品から
「シンデレラ」を見出して
取り扱っているとの方も。

ちょうどドラッカー先生
著書『創造する経営者』で
シンデレラ製品を取り上げた
その中の事例として紹介の
トランジスタ」と同様。

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開催1カ月ほど前のブログ
で書きましたが、当社は
「シンデレラ」など関係ない
と思っていると、このような
鋭い社長様のような勉強家
(しかも、製造業ではない
 というのもポイント)
によって、コロっと・・・




まさに「企業(起業)家的柔道
であり、まさに「弱者の戦略」。

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だから今回、勉強いただいた
方は(自社内は別にして)
「シンデレラ」との考察は、
決して公言せずに、続く
セミナーで竹田先生が話した
三味線を弾くよう努めねば
でしょうか。

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行き詰ったりすると
「結局シンデレラは顔でしょう?」
とスッとぼけるのもOK!?

*それを結婚生活にまで
 置き換える発想は微妙・・・

思わぬ「ハガキ戦術」
中心となりました
竹田先生との座談会

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ゴールデンウイークで
博多どんたく港まつり
開催の中、ご参加を
有難うございました。
特にリアル参加者

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ただ、そのリアル参加者で
ココにお越しになることを
言い訳として、そのまま
中洲に消えていく方も
チラホラ(毎度のこと?)

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それと同様か、それ以上に
かなりの期間、竹田先生
ハガキ本教材で勉強されて
いるのに、質疑応答の時、


「・・・に対しては
 どうしてもハガキが
 書けません」



「私(社長)は徹底して
 ハガキを書いていますが、
 ルート営業の社員は、
 毎日お客のところに
 行ってるから・・・」



「不特定多数のお客さん
 中心で、ハガキまで・・・」


〜との言い訳がチラホラ。

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その逆に、参加者の中には
年間6000通の定期コミで
ハガキを出し続けている、
私以上の強者(バケモノ)も
いらっしゃいました・驚!
たぶん、その都度コミの
ハガキなど合わせると
1万通くらいになるかと
・・・驚異的です(失礼)

ただ、個人事業者でもあった
ので速攻で、竹田先生から
「減らすよう」ご指導。

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その方へのご指導と同様、
先の通り、いろいろ障害が
あってハガキが書けていない
各社・各参加者に対しては、
竹田先生から、それぞれに
合った「言いがかり」を
ご提示いただいてました。

視線を変えれば、
いろいろ出てくるんです。

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出来ない「言い訳」はダメで、
出来るような「言いがかり」を
考えるよう心掛けましょう。

*現代、最狂の「言いがかり」は
 ヴァロージャさんかと。

私も今回で「切手代」に
ブー!ブー!!愚痴る
(これ以上の値上げあれば別)
言い訳をせぬようします。

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