カテゴリ: 出会い

コロナショックが起きて
当初「経験者は強い」とした
ブログを書きました。

そんな状況が長く続く中、
「経験者は強い」の延長で、
昨年12月のブログに、


経験者は強い・・・このコロナ禍で、
実体経済と乖離した株価の高騰も
「バブルだ」と認識することで解決




「・・・これもバブルだ!
 と認識することで、
 その当時を思い出すと、
 焦らずに構えてても良い
 と少し安心して・・・」


〜とタイトルで「解決」する
ような内容で書きました。

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しかし、世の多くの人は
こんなコロナバブルを
認識しているはずなのに
何も解決に至らぬ状態です。
何が背景にうごめいている
のか、誰も全く解らぬ中で、
やがて弾けるその時を待つ
しかなさそうな様相に。

そんな中、やはり原点回帰
なのか、当初に掲げた通り
経験者は強い」に戻ると
見事な原因究明に。




無責任なサラリーマン達が
こんな「右に倣え」して
バブルを牽引していると
止めようがありません。
またまたの貴重なお話し、
有難うございました。




蛇足ながら、そんな経験を
先日にご紹介の「昔話」でも
語っていればPRが出来るの
ですが、どうも戦術中心?
地域戦略には触れてます)

不況に強いランチェスター
ですから、発想法は
大いに参考になります。


比較研究の手法(比較法)】

 この比較法とは2つ、または
 2つ以上の事物を比べ合わせて、
 その異同、一般法則などを
 考察し極める研究方法。
 
 言語学で開発され、文化人類学や
 社会学の領域で発達した手法。

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*『吾輩は猫である夏目漱石・著
  第七話より引用で・・・
 「夫だからさ、それが
  六づかしい問題なんだよ、
  比較研究と云ふんだ」とあり。

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  このように言語学などでは
  昔から知られていたとか
  言われても、竹田先生と同様
  文芸書を読まない私には
  チンプンカンプンです。  


この比較研究の手法は、以前
学問の世界で「比較文化学」など
と、ブログでも触れてました
ちょうど、発起直後
竹田ランチェスター研究会
としての初の発表でした。

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その時は、


「以前に別の分野で
 対極にある内容を勉強すると
 もとの内容が明確になった。




 ・・・そのように、
 ランチェスターに関しても
 双方を学んだからこそ
 それぞれの良さを比較して、
 際立って実感できてます」


〜と、ご説明されていたので、
「比較ランチェスター」論
とのタイトル記事にしました。

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この点をより反映させたのが
双方のランチェスターが学べる
ランチェスター経営ジム
経営実践ジム福岡』&
福岡『戦略社長塾』です。

それぞれの受講者からは、
(いくつかまとめて)


「ココで双方を学んだことで
 それぞれの違いを知ると、
 大手ライバル会社でも
 どちらの理論をベースに
 戦略を実践しているか
 が手に取るように
 掴むことができます。

 たとえ、その戦略が
 それぞれゴチャゴチャ
 であっても尚更、
 『不理解だなぁ〜』
 と把握できて、
 いろいろ手が打てます。
 非常に有難いです」




昨日のブログでもご紹介の
 「不理解」なケースです。


〜との、多くの言葉を
いつもいただいてます。

そんな違いを知ることが
大切かと思いましたが、
先月末に開催しました
研究報告(勉強会)での
発表は、それだけでは
ありませんでした。

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もちろん、後にセミナー
講師が控えいたので、


「より深く・・・理解する」↑


〜としておかないと、建前上
大問題となった(?)で
しょうが、それだけでもなく
直接のご説明から、今一歩
深く読み取ったのは、


「竹田先生の考え方や
 その生き様を知ることで、
 中小企業のおける
 『弱者の戦略』実践事例
 として、多くを学び取る
 ことが出来る。

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 もちろん『弱者の戦略』
 の生き字引であるが、
 生きる『弱者の戦略』
 実践者でもある」


だから、竹田先生の
いつまでもお元気な姿を
見るのがセミナー参加目的
研究目的?)なのです。

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ともかく、そんな実践事例
を研究し続けている間は、
業界平均の2〜3倍近い
1人当たりの粗利益額&
純利益では10〜20倍ほど
を維持する、ニッチ市場の
小さな1位企業」しかも
4年間売上がゼロでも潰れない
(今年度の決算で1年のびた?)
(株)プラスソフトかと。

恐るべし、竹花利明社長様
(驚く私?)

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*なお、竹田先生ご自身は、
 「追っかけ」されるのを
 嫌いますので〜ご注意。

先月末に開催しました
非常時対応の「経営総点検
勉強会&竹田先生セミナー

【後半】セミナーに関しては
開催当日のブログ記事にも
追記までして公開してるので
既に語り尽くしました。
脱線話は今後、ネタが無い
 時に書く予定・ご了承を)




ですから【前半】研究報告
(勉強会)を中心にして、
今後はチョコ&チョコ公開
していきます。

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冒頭に私から本のご紹介は
脱線ネタとしてご紹介済
(今回の後述に関連あり)

引き続き、各参加者からの
自己紹介等々に入って後、
竹田ランチェスター研究会
ご参加だった各発表者から
自己紹介も兼ねた若干の
発表をしていただきました。

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特に、その研究会を発起
された方は、一連の資料
まで作成されての発表。
かなり力の入れようでした。


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「・・・ランチェスター
 いちいち書くと長くなる
 ので、これ以降は
 スペルの頭文字のみを
 表記します」

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しかし、違うような?

*当日↓竹田先生が着ていた
 シャツ。後述に関連ネタあり。

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このように「Lanchester
ですから【L】が正解です。

そんなご指摘をしたからか、
私にも【圧】が強かった
かも知れません。コレには
驚くしかありませんでした
恐ろしかった・・・?

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もっと驚くべきことに、
中断した発表の続きを
お願いした際に、


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「・・・途中の休憩時間で、
 先ほど指摘があった
 間違いは直してます」
(内容までレベルアップ)
 
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*残念ながら↑一部は伏字
 とさせていただきます。
 気になる方は、冒頭で
 私がご紹介した本
 思い出してください。

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 (この赤い本です↑)


恐るべし早業です。
お疲れ様でした&
有難うございました。

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ランチェスター」の
頭文字を【R】で表記した
ことで思い出されるのが、
福井県の『BBR経営塾』。




よくよく考えると、業績が
すこぶるイイ会社の社長様ほど、
「ランチェスター」との
頭文字を【R】で表記する
傾向があるとか・・・

総じて、社長業が「できる人」
ほど間違えるのかもです。

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*だから私は間違えない?
(もちろん竹田先生は例外)


竹田先生、以前と同じく
 声の張りも良くて、
 お元気なお姿を見ることが
 でき安心しました。

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 こちらも元気を貰いました。
 有難うございます。


〜と、毎年のセミナー
お越しいただいていた方。

しかし、昨年はコロナ禍で
業務量が妙に激減&激増を
交互に繰り返したか、全く
身動きが取れなくなったよう
で、3回とも欠席でした。
(残念)

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今回ZOOM参加でしたが、
お久しぶりの竹田先生に
大歓迎されたようでした。
ご多忙な中、ご参加を
有難うございました。

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同様な参加者からのご感想
多数ありました、先日開催
【後半】竹田田先生セミナー
いつもながら耳にするご感想
でしたが、やはり信者だから?
      【ファン】

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加えて今回、自称「弟子」との
方が数名いらっしゃいました。
私には恩人&恩師なので
 この「弟子」と同じかと)

「弟子」ともなれば定期的に
お元気な姿をご確認される
のも止む無しでしょうか。
皆さんもお忘れなく願います。

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しかし、その中には
久々にご参加だった方から、


「生存確認のために・・・」

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〜と!?


*(すごく昔々の話ですが) 
 2005年12月30日(金)
 に開催しました、伝説の
 「シークレット竹田セミナー
  “自己を高める”
 その時の竹田先生による
 手書きレジュメです↓↓↓
 (私の加筆ありですが)

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 実は当初、予定のテーマは
 「経営計画」だったのですが、
 前日に一番遠方からお越し
 だったセミナー参加予定の方を
 竹田先生が1日観察されて、
 急遽、レジュメを手書きし、
 テーマまで変更させました。 
 (この時から脱線続きな私)

自己2












 それと同じことが29日(祝)
 起きないとも限りません。
 というのも、その時のご本人が
 29日(祝)久々々ブリに
 ご参加予定(ZOOMで)。
 16年後の奇跡?軌跡・・・


〜と、今回のセミナー・レジュメ
ギリギリだった時(4月20日
のブログ記事で追記しましたが、
その時、一番遠方からお越しで
ご参加された当事者。

その恩もあってでしょうか。
このようなご確認を、今後とも
ず〜っとお願い申し上げます。
ずっとご参加でお願います

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*なお、先日【前半】勉強会
 ご参加いただいた方々には
 その当時の竹田先生による
 「手書きレジュメ(スキャン済)」
 をチャット送信いたしました。

自己3











 (写真は↑私の乱筆付の別物。
  それは読めないので破棄済)

昨日の、非常時対応の
「経営総点検」勉強会
竹田先生セミナーを終え、
極度の緊張から解放されて、
今朝早くから下痢状態で
頭に身が入らず(失礼)

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そんな体調不良な状況で、
それぞれの内容まで顧みる
頭の余裕ないので、参加者
からいただいたご感想等々で、
気になる点をピックアップ。


「【前半】勉強会では、
 会場内で参加された方々
 (リアル参加者)が、

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 各参加者の自己紹介や
 途中の発表が終わる度
 拍手で応じられていたので
 スゴク良かった」


そんなご感想がありました。

さすが自称、選ばれし
「ナンバーファイブ」!
(会場内が5名限定だから)
ではなく「ベストスリー」!!
(後から参加者が3名と判明)
ご配慮&ご協力を
有難うございました。

そのお礼(?)でもないですが、
次回の企画は、その方々からの
リクエストを最優先しましょう。

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ただ今回、【後半】セミナーでは
竹田先生の話しに、各参加者とも
メモ書きされる姿が多かったので、
逆に拍手は無く過ぎて、
そのまま質疑応答へ。

これは、やはり信者だからか?
      【ファン】

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*一番多かったご感想は
 また後日ブログネタに。

大変なこととなりました。

29日(祝・木曜)の天気予報、
福岡県は「雨降り」模様だと。
(しかも、お昼から?
 いや、前日からと変わりました)




参加申込者には事前に、


換気がしづらい雨天の場合は
窓を閉めるため「常備マスクを着用」。
なお、セミナー中は講師優先。


〜と「お知らせ」していた
ので大丈夫と思いましたが、
やはり少し窓を開けましょう。
(特に【前半】勉強会中は)
再度、事前確認いたします。

また、どうしても「講師優先」
となるセミナーを考慮して、
机の並びを↓当初予定の

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から、少しでも外の雨音が
邪魔にならないように↓

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としたら・・・密になる?
これはヤバいです。

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こんな時こそ大活躍!?

私が「独立祝い」でいただいた
あのサーキュレーター!

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歯医者さんと竹田ランチェスター
相性が良く、一件落着か。


「その小さな扇風機、
 音がうるさいよ!
 伊佐くん」

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〜と言われたらゴメンナサイ、
やむなく撤収です。

結局、今週中は全く竹田先生
29日(祝)【後半】セミナー
打合せ出来ないままでした。




別途、何かトンデモない(?)
教材を作成中みたいで、
そのことで頭が一杯だとか。

セミナーでも話題にされる
でしょうから、当日ご参加の
皆さんは、何も知らされて
なかったことを装って、


「えーーーっ!?」

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〜と驚いてください。
信者でなくても即買を)
【ファン】


それにしても、再考すると
打合せせずで良かったかも。

実は、セミナーへのご参加
申込者の職業がいつも以上に
偏ってます。
2割近い方が【歯医者さん】
でしたから(現時点で率は低下)、
それを竹田先生が知って
レジュメを作成すれば、

◆デンタル非常時対応セミナー

とか、

◆歯の総点検セミナー

とかに変わったかもです。

*ZOOM参加ですから、
 白衣を着てでなければ
 「歯医者さん」だとは
 解らないでしょうけど。




これもそれも、2年前の
「平成最後の日」のイベント
の名残がまだあるのかもです。

その時のお一人の影響力
竹田ランチェスター
歯医者さんとの相性を
ドンドン良くしているかと。
感謝です。
その流れで、参加者皆さんの
歯も良くしていただければ。
(専門外ですね・失礼)

自己1











*本題に戻って〜レジュメは
 本当に間に合うでしょうか?
 再び手書きで・・・しかも
 タイトルも「自己を高める」?

*いつもながらの備忘録です。




4年前の夏にも『幸せさがし〜♪ 』 の
コブシの効いた「新八起会の歌」と
共にお聞きしましたが、改めて
豪華なカタログ付の某・経済誌
からご紹介いたします。


◆傲慢になるのも防ぐ「八起五則」
 (倒産110番/八起会より)
 
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1.早起き


2.笑顔


3.素直


4.感謝


*以上の4項目に関する詳細も
 某・雑誌では説明されてますが、 
 ココでは省略します(失礼)
 ご参考で【コチラ】&【コチラ
 (どちらも八起会サイトより)

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5.いい出会い
 (この項目だけ詳細を引用)

 経営者の自分を持ち上げ、
 いい気にさせようとする人
 集まってくるのは「悪い出会い」だ。
 自分を高めてくれる人、
 ビジネスの良い付き合いができる人
 との出会いを大切にしたい。

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*『日経トップリーダー
  今年の3月号、◆傲慢の研究 
 「年収が3000万円を超えると
  変心する社長が増える理由」の
  総括【心の甘さが傲慢を生む】より
  

以上の「八起五則」について
代表世話人を務める、埼玉県
川口市(株)プラスソフト
竹花利明社長様は、


「傲慢になるのを防ぐ心がけ
 と置き換えることができる」

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〜と説明を加えています。
肝に免じましょう。

先の「八起五則」に戻って、
その【5.いい出会い】に
共通した点では、少し前の
ブログでご紹介しました
「1位のある異業種の
 社長と交流する」も再度
取り上げたいと思います。


1位のある異業種の社長と交流する

小さな経営力で1位になるには
長い年月が必要になるので、
強い忍耐力と、創意工夫が
必要になる。成功者の話が
続ける勇気を生む・・・



経営規模が小さな会社の社長は
弱気にならないで、積極的な
心構えで1位作りに取り組むべき。

・1位の商品を自分で作った人
・1位の地域を自分の努力で作った人
・新しい営業のやり方を
 自分工夫で考え出した人
 (本文中は全て過去完了)

こんな人と交流すると熱意がもらえる。




*旧版『戦略☆名人』DVD
 「社長は強い願望を持て」から。


まさに、4月29日(祝・木曜)
【前半】竹田ランチェスター研究会
の研究報告(勉強会)では、
竹花社長様を含めて半数弱の
参加者が「1位(または1番)
の会社、【後半】セミナーのみの
参加者も含めると半数を超えます。




(改めて)
こんな人達と交流すると熱意がもらえる
&傲慢になるのも防いでくれます。

東日本大震災が起きた10年前、
その数か月後に書いたブログで、

生き残る判断 生き残れない行動
 アマンダ・リプリー著(光文社)

の本をご紹介しました。
届いて、一気読み
そのブログでは↓下のような
タイトルで書いてました。


◆「非常時に脳は停止する」だから、
  とっさの“弱者の戦略”は難しい





そのブログを読み返すと、
確かに「強者の戦略が常識」の
世の中、とっさの弱者の戦略は
難しいのは難しいと実感。

ただ、昨日のブログでご紹介
した根っから「弱者の戦略」が
染み付いている会社なら
問題は無いのかもです。

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とは言え、私のような
(もしかすると、限定的に
 使うと↓今の時代では
 問題とされそう・失礼)
文系人間にとっては、
数字(数値)を中心として
論理的な(理屈っぽい)
話しを長々されると、
途中で頭が真っ白状態。

いつもの竹田先生のセミナー
などでも、その瞬間だけ
脳に空白地帯が出来ます。
まるで、白髪が脳を占領
してしまうような・・・
(だから、ハゲが益々?)

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そうでなくても、いきなり
セミナーで竹田先生に、


「・・・何か
 ご質問は無いでしょうか?」

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〜と指名されて、見つめ
合ったまま止まってしまう
参加者を何人も見てきました。
あの平成最後の日
しかも、ZOOM参加の状態
でも同じだった人も・・・
(誰とは申し上げません)

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ともかく、私と同じように
(数値や論理的な話だけでなく)
「とっさ」に弱い人のために、
ちょっとした対策(工夫)を
今から講じておきましょう。

たぶん、4月29日(祝)
には間に合うはずです。
(が、その前に必要かも?)

先日に書いたブログ記事。




全くタイトルと関係ない
内容だけで終わってしまい、
(いつも以上に)中途半端に
終わってしまった本論です。

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少し前に勉強会へご参加された
後継候補者の方が、勉強会後
新たに進出した営業エリアの
業績が思った以上に停滞。

そんな折、昨年ご参加された
竹田先生セミナーの前に
お尋ねした近況報告で
そんな伸び悩んむ状況を
お聞きしました。

セミナーの前日でしたので
その時はスルーしました。
ただ、少し気になって後日、
改めて実態をお尋ねしました。

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ランチェスター経営での
地域戦略」に関しては、
ある程度は勉強されての方
でしたので、当時の勉強会へ
参加後に遠方の営業エリア
から早々に撤退されました。

対して問題の営業エリアは
割と近くでもあったので
そこまで英断されぬままに。
しかし、打開策が無いので、
仕方なく安売りキャンペーン
に走ろうと考え巡らす毎日。

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そこで、その競争相手の状況や
その営業エリア内の需要予想
などいろいろ仮設を立てた上、
今の市場占有率(シェア)が
どれくらいまで達しているか、
ザックリ計算してみると


「・・・既に、強者の域?」


念のため、何パターンか仮設を
立て直した上で何度も再計算
しましたが、最初の数値より
低くなるケースもありましたが、
シッカリと占有率は確保
しているようでした。

地味な活動が実を結んだ
証拠のようでした。
(安売りせずセーフ)

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結果、その座ったイスが
まだまだ小さかっただけ。
なお、そのイスを大きくする
のはその会社では無理なので
ニーバーの祈り
最低限、今後も地道な活動を
続けるしかなさそうです。

ただ今回、別の課題が見つかり、
そちらに手を付けた方が
早くに業績が上向くだろう
との考えに至りました。




折角なので、この点についても
竹田ランチェスター研究会
研究報告(勉強会)として
4月29日(祝)に語って
いただくかもしれません。
(同業者の方が参加しなければ)

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