ある新聞(夕刊)の、昨日付コラムからです。

コラム1敢えてヘタ字じゃ無いと
しても、学生に読めない
ような字を書いている。
その自覚が無く、学生
から言われて、始めて
気づいている様子。








コラム2それを、自称「崩し字」
と言っており、
(古文書の“くずし字
ではなく)
しかも崩せることを
誇りに思ってかの如く。








コラム3ITの進歩で、文字は
打つ時代へ。
書き文字は読みにくい
反面、人柄が表れるので
良いんだっと。
最後には、
崩れるほど書けと。。。








私は、言うまでもなく「ヘタ字」である。
本当に申し訳ないほど、常に深くお詫び申し上げます。

全国ヘタ字連盟の福岡県支部長を、竹田社長から
引き継いだ程です(これが暗黙知の継承?)。
これは何も自慢になりません。
かつて、大学入試模試で、マークシートが読み取れず
ほとんど点数が無かったことも経験してます。
これも全く自慢にもなりません〜お恥ずかしい。

7月23日伊佐27月23日伊佐3








本日↑も「小さな会社★Web儲けのルール(営業戦略)」
を開催し、その中でもヘタ字炸裂。

ですが、私が書く字に対して、
「学びたければ読め!」という姿勢は全くありません。
「読めません」と言われれば、お詫びし丁寧に書き直します。

7月23日前田さん1ただ、今回は
書き直しても、
メイン講師の
ストラテジア:前田様
が苦笑いするほど〜




やはり↑ヘタ字は変わりませんでした。

ですから、以前同様のっぺらぼうになるくらい、
高速でお詫びです。

7月23日伊佐1ご参加の皆様
どうも申し訳ござい
ませんでした。