*つい先ほど、ブログ先生と中央郵便局帰りに
バッタリと、、、
最終集荷時間に間に合わなかったのに。。。
(でも、ブログ書き込みは間に合いました)
NHKで昨日放送のクローズアップ現代、
「過熱するスピリチュアル・ブーム」と。
タイトルで録画を
選んでいたのですが、
ゲストが香山リカ様
だったので、
忙しくても思わず
見とれてしま、、、
いや&いや、
見届けました(笑)
(一部、NHKのサイトから)
占い、ヒーリング、などなど、いわゆるスピリチュアル
に関する マーケットが急成長しているとか。
市場規模は1兆円に達したという見方も。
特に最近では、30〜40代の男性が増えているらしい。
しかも、経営者や管理職などが多いとのこと。
経営判断を下すときに、占い師にみてもらって不安を
払拭するというインタビューが。。。。。
これは?!
たぶん「ニヤリッ」とする方も多いでしょうが〜
当社の竹田社長が、数年前に
対談セミナー(オーディオセミナー)
とのカタチで、ある方にインタビューを受けたタイトルが、
「小さな会社の経営戦略
〜ダメな会社は、占いにはまる〜」とな。
(ご存じな方は、ご存じなはず!)
結局その方も、後には占い系の本を出版されたりしてます。
(なぜ春は・・・・・)
一時はその方を敵視していた栢野様は、先日のセミナーでも
「さまぁみろ!」の連発でしたが・・・・
(ご存じな方は、ここで思わず笑うはず!!)
こんな仲良し時代もあったのに、、、
またシュピリチュアル自体、抽象的な内容でもあるから、
詐欺商法・悪徳霊感商法もまかり通っており、
幾多の訴訟問題にも発展しているようです。
この点は、いつの時代も変わらないようかと。
最後に香山様が、
「本来、精神療法は
時間がかかるが、
スピリチュアルに走る人は、
簡単に即決で決めたいと
ばかり思いがちである。
納得いく答えというのは、
自分の中からしか出てこない。
他からいろいろアドバイスを
受けて、自分で考える参考に
するのは間違いではない。
でも結局は、自分の意思で
決めることが大切なのでは
無いか」と。
労せずに成功を求めようとする人にありがちですね。
「スピリチュアル」“だけ”に徹すれば幸せになれるか、否。
もうちょっと極論では、、、
「成功哲学」“だけ”を学べば成功するか、否。
でも、逆を言えば、、、
「経営戦略」を学ぶ“だけ”で会社は黒字になるか、否。
(このことは勉強会でも触れてますね)
続きは、またの機会で、、、
(または個別で)
バッタリと、、、
最終集荷時間に間に合わなかったのに。。。
(でも、ブログ書き込みは間に合いました)
NHKで昨日放送のクローズアップ現代、
「過熱するスピリチュアル・ブーム」と。
タイトルで録画を選んでいたのですが、
ゲストが香山リカ様
だったので、
忙しくても思わず
見とれてしま、、、
いや&いや、
見届けました(笑)
(一部、NHKのサイトから)
占い、ヒーリング、などなど、いわゆるスピリチュアル
に関する マーケットが急成長しているとか。
市場規模は1兆円に達したという見方も。
特に最近では、30〜40代の男性が増えているらしい。
しかも、経営者や管理職などが多いとのこと。
経営判断を下すときに、占い師にみてもらって不安を
払拭するというインタビューが。。。。。
これは?!
たぶん「ニヤリッ」とする方も多いでしょうが〜
当社の竹田社長が、数年前に
対談セミナー(オーディオセミナー)
とのカタチで、ある方にインタビューを受けたタイトルが、
「小さな会社の経営戦略
〜ダメな会社は、占いにはまる〜」とな。
(ご存じな方は、ご存じなはず!)
結局その方も、後には占い系の本を出版されたりしてます。
(なぜ春は・・・・・)
一時はその方を敵視していた栢野様は、先日のセミナーでも
「さまぁみろ!」の連発でしたが・・・・
(ご存じな方は、ここで思わず笑うはず!!)
こんな仲良し時代もあったのに、、、
またシュピリチュアル自体、抽象的な内容でもあるから、
詐欺商法・悪徳霊感商法もまかり通っており、
幾多の訴訟問題にも発展しているようです。
この点は、いつの時代も変わらないようかと。
最後に香山様が、「本来、精神療法は
時間がかかるが、
スピリチュアルに走る人は、
簡単に即決で決めたいと
ばかり思いがちである。
納得いく答えというのは、
自分の中からしか出てこない。
他からいろいろアドバイスを
受けて、自分で考える参考に
するのは間違いではない。
でも結局は、自分の意思で
決めることが大切なのでは
無いか」と。
労せずに成功を求めようとする人にありがちですね。
「スピリチュアル」“だけ”に徹すれば幸せになれるか、否。
もうちょっと極論では、、、
「成功哲学」“だけ”を学べば成功するか、否。
でも、逆を言えば、、、
「経営戦略」を学ぶ“だけ”で会社は黒字になるか、否。
(このことは勉強会でも触れてますね)
続きは、またの機会で、、、
(または個別で)
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