◆ランチェスター弱者の商品戦略
自社への置き換え【実践編】
セミナー振返り勉強会





その今週に開催しました
【通常版】と個別【出張版】
それぞれで、今夏(8/8)の
「竹田先生セミナー」に
ご参加されてのご感想を、
冒頭でお聞きしました。


「竹田先生は、
 講演テキスト以外の
 話しが大半で、
 そのテキストの内容に
 ほとんど触れないで
 終わりましたね」


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〜との声が多かったような。

特に、この1年以内に開催した
「竹田先生セミナー」くらい
しかご参加されてない方は、
まだまだ経験不足(?)か、
やむを得ないのでしょう。
慣れることが1番かと。

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もう数年前のセミナーでは、
わざわざ私が事前に作成した
レジュメの大半を残して終了。
しかも、全体の半分を超える
話しはそれ以外からと。

↑↓妙な逆転現象?(当時)↓↑

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また、その当時よりご参加の
方からは、先ほどのご感想に
続けるように、


「相変わらず竹田先生、
 脱線ネタばかり。

 いつ終わるのか
 いつ終わるのかと
 その都度、
 ハラハラしました」


追加1 0808













その上で、ついに(?)
常連の参加者からは、


「伊佐さんの
 (勉強会での)
 蛇足の多さは、
 ちゃ〜んと竹田先生から
 継承されてるんだ
 っと納得しました」


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これは「蛇足」だけでなく、
「サービス精神」もかと。

このことは私自身、
既に今夏(8/8)開催前に
少し自覚して、開催前日の
「ブログ記事」の最後に
少し触れていました。


◆商品戦略と「創造する経営者」





*よくよく前回(昭和の日)の
 「竹田先生セミナー」を
 見返すと、スピーチ台の上へ↓
 これだけ本を持ち込んだのに
 話題にせず終わってたかも?
 この竹田先生のサービス精神、
 見習わないといけません。
 (見習って蛇足が山盛り?)


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このような「蛇足」とも
「サービス精神」とも取れる
ような脱線ネタ的な話しを、


「竹田先生のセミナーでは、
 レジュメの行間を
 楽しむものである」







〜くらいの域までに今後
私は高められるよう
せねばでしょうか。

逆に、脱線だけで終わらぬ
よう注意しないとです。


「伊佐さんの勉強会は
 蛇足の多さを
 楽しむものである?」







(このブログのように?)