既に忘れてしまった人も
いるかも知れません。
*私も?だから備忘録です。

昨年末に開催しました
「竹田先生セミナー」で、
竹田先生が数回ほど、
〜と、ベタぼめした本。
昨年末から何度かご紹介済
ですが、その本と竹田先生の
「ベタぼめ」シーンを再確認。
また、この本の中から、
今年初のブログ記事で、
〜とのことに触れました。
(長いので一部分だけ)
ココだけ見返して、
次なる話題を展開しようと
思っていたのですが、
ついつい再読していると、
続けて「読書」に関して
ご紹介したい文面がありました。
(失礼)
せっかくなので、
これまたクリエーター向けの
内容ではあり、私自身は
決してクリエーターでない
ですが大いに納得です。
特に、最後の方の
「予見的なヴィジョン
/概念を提示する力」は、
先見性のある社長にも
備わってる力と思います。
先見性のある社長とは
言わずもがな・・・

*なお、途中で触れました
「次なる話題」は後日。
(今は読書に集中)
いるかも知れません。
*私も?だから備忘録です。

昨年末に開催しました
「竹田先生セミナー」で、
竹田先生が数回ほど、
「久しぶりに
良い本に出合えた。
日本人でも
こんな良い内容の本を
書かれるとは〜」
〜と、ベタぼめした本。
昨年末から何度かご紹介済
ですが、その本と竹田先生の
「ベタぼめ」シーンを再確認。
インプット・ルーティン
『天才はいない。
天才になる習慣があるだけだ。』
菅付雅信(東北芸術工科大学教授)著
/ダイヤモンド社
*この本の中帯には、
↓次のように書かれてます。
クリエイティブな「表現」
独創的な「アイデア」
誰も見たことない「企画」に
人びとを魅了する「クリエイション」
「優れたアウトプット」を
生み出し続けたければ、
やるべきことは1つ
「インプット」の方法を変えよ。
若きクリエーターたちのための、
知的インプットの技法!
▼こんなクリエーター向けの本を▼
竹田先生が、ここまでベタぼめを
(少々長いのでご注意を)
また、この本の中から、
今年初のブログ記事で、
◆暇つぶし(killing time)
/時間を殺す
強いモチベーションをもとに
活躍し続ける才人たちに
ほぼ共通する時間の
使い方として
「暇つぶしをしない」・・・
「暇つぶし」は英語では
「killing time」という。
つまり「時間を殺す」
という意味だ。
私は日常的に
「暇つぶし」をやることは
「killing life」、
つまり「人生を殺す」
ことだと考える。
killing lifeをしている間に
人生は終わってしまう・・・
*ちなみに、著者の菅付雅信氏↑
「FINDERS」2019/12/31記事より。
〜とのことに触れました。
(長いので一部分だけ)
ココだけ見返して、
次なる話題を展開しようと
思っていたのですが、
ついつい再読していると、
続けて「読書」に関して
ご紹介したい文面がありました。
(失礼)
せっかくなので、
◆読書のための時間
*本当の項目名はもっと長い。
読書は、画面が次々と
変化するわけでもなく、
音が出てくるわけでもなく、
だらだらと受動的に
接するものではない。
白い紙の上に印刷された
黒い文字をひたすら読んでいく、
きわめて能動的な行為だ。
それを毎日の
ルーティンのように
継続して行っていくと、
自然と集中力が身についていく。
今の世の中は、
じっくり読んで
じっくり考えることを
阻害するものであふれている。
スマホにはどんどん
情報が飛び込んでくるし、
パソコンを開けたら、
大量のメールが返事を待っている。
それら電気信号に
反応する反応神経のような
コミュニケーションならびに
仕事の仕方に慣れてしまうと、
確実に熟慮する力を失っていく。
プロのクリエーターに必要なのは、
すぐに答えの出ないような
世の中の大きな問題に
じっくり取り組み、
それらへの予見的な
ヴィジョン/概念を提示する力だ。
それには、
反射神経的でない、
集中・熟慮する力が必要である。
*ちなみに、著者の菅付雅信氏(右)↑
九州のいいヒト、いいコト、いいシゴト
Qualities 2020.08.19より。
(場所は、菅付氏のオフィス)
これまたクリエーター向けの
内容ではあり、私自身は
決してクリエーターでない
ですが大いに納得です。
特に、最後の方の
「予見的なヴィジョン
/概念を提示する力」は、
先見性のある社長にも
備わってる力と思います。
先見性のある社長とは
言わずもがな・・・

*なお、途中で触れました
「次なる話題」は後日。
(今は読書に集中)

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