連日続く猛暑の影響なのか、
まるで幻覚のような記述を
見つけてしまいました。
(やはり熱中症か?)

ランチェスター経営(株)の
『経営計画の立て方』DVDの、
まず、テキストで確認。
冒頭「第1章 現状分析」で、
利益性分析などの説明で、
従業員1人当たりの数値など
触れられて、その最後に、
〜と、竹田先生はベタ褒。
ここまでベタ褒めしたから、
もう従業員1人当たりの
数値など話題に出さないか
と思いきや、意外や意外。
「第4章 商品計画」の
中から意外にも、
〜との記述がありました。
DVD本体を鑑賞すると、
竹田先生も同じような
説明されてました。

だからか、かなり以前に
ランチェスター経営(株)から
発送される教材DMに同封
するカタチで、竹田先生が
【粗利益データの見方】
として作成された資料に、
この竹田先生の考えでは、
「業界平均の10〜15%超」
が目標となるのかと。
こうなれば、いつも触れる
業界平均と比較してみて
粗利益が1.5倍であれば、
「1位レベル」であり
「1位」相当との解釈も
より真実味を帯びます。

この辺りの捉え方について
いつかの時点で話題に
しようかと思います。
発端は『経営計画の立て方』
DVD教材からなので、
今月末に開催予定の
◆ランチェスター経営(株)の
『経営計画の立て方』DVDを
勉強して1カ月目に出てくる
「疑問&質問」にお答えする
特別勉強会(オンライン開催)
コチラでご説明を。
いや、失礼しました。
今回の参加者で誰一人とも
疑問に思われないならば、
私からは話題にしません。
(ご了承願います)

そうなると、もう1つの
発端が「商品計画」なので
今夏(8/8)開催します、
◆ランチェスター弱者の「商品戦略」
【前半】「基礎編」勉強会&
【後半】竹田陽一セミナー(応用編)
この【前半】勉強会で?
(私は担当です)
ただ、到底「基礎編」に
相応しくない難しい話題に
なるかも知れず・・・考え中。
確実に話題にするのは、
8月後半からスタートする
◆ランチェスター経営ジム
▼『戦略社長塾』で▼
第1回のテーマは、
「社長の実力は
1人当たりの粗利益に出て、
そこから自社の順位を知る」
ですから、ピッタリです。
よろしくお願い申し上げます。
まるで幻覚のような記述を
見つけてしまいました。
(やはり熱中症か?)

ランチェスター経営(株)の
『経営計画の立て方』DVDの、
まず、テキストで確認。
冒頭「第1章 現状分析」で、
利益性分析などの説明で、
従業員1人当たりの数値など
触れられて、その最後に、
◆業界平均との比較が大事。
TKCのデータが役に立つ。
役所も使っている。
★ここで、竹田先生がDVDの中で
「最高に良い!」
「一番内容が良い!」
と、繰り返し&繰り返し絶賛してます。
有力な競争相手と比較。
会社年鑑を利用。
自分を例外にしない。
逃げない・・・
〜と、竹田先生はベタ褒。
ここまでベタ褒めしたから、
もう従業員1人当たりの
数値など話題に出さないか
と思いきや、意外や意外。
「第4章 商品計画」の
中から意外にも、
◆商品計画の目的は
1位の商品作りにある
競争力のある商品、
市場占有率1位の商品や
サービスを手に入れると、
従業員1人当たりの
純利益が多くなる。
従業員1人当たりの粗利益が
業界平均より +10%では、
経常利益は「2倍」になり、
+20%では「3倍」にもなる。
〜との記述がありました。
DVD本体を鑑賞すると、
竹田先生も同じような
説明されてました。

だからか、かなり以前に
ランチェスター経営(株)から
発送される教材DMに同封
するカタチで、竹田先生が
【粗利益データの見方】
として作成された資料に、
◆「粗利益データ」の見方。
1.損益は粗利益が大本になる
人件費やそのほかの経費は
もちろんのこと、借入金の返済も
粗利益の中から支払われていますから、
損益計算書をチェックするときの
1番目は【粗利益】になります。
その粗利益は、従業員1人当たりの
金額にし、業界平均と比較してみると
よく解ります。
2.平均の10%〜15%増しを目標に
粗利益の金額が業界平均の
10〜15%多くなると、
経営がグンとやりやすくなります
から、経営計画を立てるときは、
これを目標にすると良いでしょう。
3.業界平均の粗利益が500万円以下の
業界に進出するのは考えもの。
業界平均の粗利益が「500万円以下」
の業界では、生業にはなっても
家業になりにくくなっています。
こうした事情から1人当たりの粗利益が
500万円以下の業界に進出するときは、
思い切った革新が必要になります。
4.業界平均の粗利益を超えるまでは、
どんなに業務が忙しくなろうとも、
安易に従業員を増やすことを
しないこと。
*もしかすると最後の「4」は
私のオリジナル解釈かも。
この竹田先生の考えでは、
「業界平均の10〜15%超」
が目標となるのかと。
こうなれば、いつも触れる
業界平均と比較してみて
粗利益が1.5倍であれば、
「1位レベル」であり
「1位」相当との解釈も
より真実味を帯びます。

この辺りの捉え方について
いつかの時点で話題に
しようかと思います。
発端は『経営計画の立て方』
DVD教材からなので、
今月末に開催予定の
◆ランチェスター経営(株)の
『経営計画の立て方』DVDを
勉強して1カ月目に出てくる
「疑問&質問」にお答えする
特別勉強会(オンライン開催)
コチラでご説明を。
いや、失礼しました。
今回の参加者で誰一人とも
疑問に思われないならば、
私からは話題にしません。
(ご了承願います)

そうなると、もう1つの
発端が「商品計画」なので
今夏(8/8)開催します、
◆ランチェスター弱者の「商品戦略」
【前半】「基礎編」勉強会&
【後半】竹田陽一セミナー(応用編)
この【前半】勉強会で?
(私は担当です)
ただ、到底「基礎編」に
相応しくない難しい話題に
なるかも知れず・・・考え中。
確実に話題にするのは、
8月後半からスタートする
◆ランチェスター経営ジム
▼『戦略社長塾』で▼
第1回のテーマは、
「社長の実力は
1人当たりの粗利益に出て、
そこから自社の順位を知る」
ですから、ピッタリです。
よろしくお願い申し上げます。

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