「それだけ前もって
需要(ニーズ)があるなら、
料金を高くしてても
良かったのでは?」
今回▼とある件▼に関して
そのようなお声を
チラチラ耳にしてます。
ありがたいやら・・・
言葉にしづらいです。
◆ダイナミック・プライシング
(dynamic pricing)
商品やサービスの価格を
需要と供給の状況に合わせて
変動させる価格戦略。
「動的価格設定」
「変動料金制」
「価格変動制」ともいう。
*Wikipediaより。
元々は、1980年代に
アメリカの航空業界で
導入されたようで、
そのまま日本にも波及。

既に、この考え方は、
大手企業の間でも導入され
一般社会に浸透しており、
一考の価値があるのかも。
ただ、今後の課題として
頭に留めておきつつ、
別の手も考えていきます。

性格的にビビりなので。
(それか商売下手?)
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