昨日のブログで触れました
「朝型の時間戦略」を実施
するに当たって、障壁となる
医学的なエビデンスをご紹介。




昭和の日(4/29)開催の▲
 「竹田先生セミナー」企画
 【前半】勉強会で話題にすると
 時間が足らなさそうなので。
 (ご了承ください)

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調べると多くの記事ある中、
あの有名な、筑波大学
国際統合睡眠医科学研究機構
柳沢正史教授が仰ってる
のだから〜大いに納得。


◆朝型と夜型は遺伝子レベルで決まっている・・・
 3分の1は「筋金入りの夜型」 
 学校で苦労する夜型にできること







TBSテレビ(2024年3月31日)より。


記事の内容が「子供向け」な
書き方でしたが、この記事
(ニュース)以外でも、


◆「夜型」の人が努力しても、
 決して「朝型」になれない:研究結果







WIRED JAPAN(2019.04.06)より。


また同じ時期には、昨日も
ご紹介したForbes JAPANでも、


◆実は遺伝子レベルで決まっている。
 あなたの「睡眠タイプ」は?



19の質問でクロノタイプを判定






Forbes JAPAN(2019.12.10)より。


最後の記事にある「19の質問」を
実施した結果、私は「適度な夜型」
で一番ひどいタイプでなかった。
(一安心)

ということは、努力すれば
ほんの少しだけ改善される
可能性があるのかも。

3年間の辛抱?

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いや・・・

今後も朝型まではいかない
「適度な時間戦略」を
実践していこうと思います。
(適度な夜型だから)