本日も竹田先生の著書
『ランチェスター社長学』から。
これで3日ほど続けてかと。

ただ『ランチェスター社長学』
からだけだと理屈っぽくて
面白みに欠けます。
残念に思ってると(失礼)、
ランチェスター経営(株)の
『二代目の経営戦略』CDに
ほぼ同じ説明がありました。
![69d126f6[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/e/4/e4bdafe4.jpg)
この2つを合わせて、さらに
最後は竹田先生にもご登場
いただき取り上げます。
最後の動画で、これまた
具体名をストレートに
竹田先生が述べてます。
ただ、申し訳なく思う私は
具体名は伏せておきます。
▼マークだけご紹介▼

そんな竹田先生の話しから
『こういう子供には
経営を任せない11の原則』
CD教材にあやかって、

『こういう子供に
経営を任せた11の失敗例』
とかセミナーで話してもらう
ってのもありでしょうか。
昭和の日(4/29)に開催する
▲竹田先生セミナー▲企画の
【後半】セミナーにご期待を?
『ランチェスター社長学』から。
これで3日ほど続けてかと。

ただ『ランチェスター社長学』
からだけだと理屈っぽくて
面白みに欠けます。
残念に思ってると(失礼)、
ランチェスター経営(株)の
『二代目の経営戦略』CDに
ほぼ同じ説明がありました。
![69d126f6[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/e/4/e4bdafe4.jpg)
この2つを合わせて、さらに
最後は竹田先生にもご登場
いただき取り上げます。
◆私は大株主でオーナーだ
(具体名をストレートに)
青年会議所で話しをした後、
交流会で質問を受けると、
従業員が50人以上いる
会社を引き継いだ人の中から
次のような質問を受ける
ケースが頻繁にあります。
「私は会社の大株主であり
会社のオーナーでもあるので、
私は売上と利益の目標額を
示せばそれで良くて、
この目標自体を達成する時
欠かせない戦略や戦術は
幹部や他の従業員が
考えるべきではないのか?」
これは大きな間違いです。
会社の大株主であれば
確かに会社の法律上の
所有者は「社長」になります。
しかし、大株主としての報酬は
本来、株式の「配当金」に
よって実行されるのが
正しい考え方になります。
仮に資本金が2000万円で
あった場合に配当率が10%で
あれば、配当金は200万円、
大株主としての年収は
この200万円となります。
もし、後を継いだ新社長の
年収が1200万円であれば、
残りの1000万円は、
会社の総リーダーとして
社長がなすべき「仕事」に
対して得られるものです。
それに加えて、その会社の
経費で買った高級車を乗り回し
たり、交際費をジャブジャブ
使ったりすれば不道徳で
許されない行為でしょう。
その上で会社案内に
自分の顔を大きく載せて
「私は地域貢献を目指します」
と書いておけば、
これは噴飯ものであろう。
(あきれ返り腹が立つ)
社長が会社の法律上の
所有者であるかどうかと、
会社の総リーダーとして
自分がなすべき義務を
きちんと果たすかどうか
とは全く別問題である。
しかし、自己中心的な人は
「自分は別だ」
「自分だけは例外なのだ」
と思うので、これらを
深く考えないから始末が悪い。
こういう出来の悪い社長は、
2代目や3代目に多い。
▼これを称して「3代目病」と呼ぶ▼
最後の動画で、これまた
具体名をストレートに
竹田先生が述べてます。
ただ、申し訳なく思う私は
具体名は伏せておきます。
▼マークだけご紹介▼

そんな竹田先生の話しから
『こういう子供には
経営を任せない11の原則』
CD教材にあやかって、

『こういう子供に
経営を任せた11の失敗例』
とかセミナーで話してもらう
ってのもありでしょうか。
昭和の日(4/29)に開催する
▲竹田先生セミナー▲企画の
【後半】セミナーにご期待を?
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