既にご案内してます、
4月29日(昭和の日)開催
 ランチェスター社長の経営戦略
 「社長の役目」と「願望の高め方」
 【前半】勉強会&
 【後半】竹田陽一先生セミナー





その「竹田先生セミナー」に
ついて案内に追記した件から。

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2年前の年末開催した後に
15年超前からお越しの
3参加者のお言葉として
ブログで以前にご紹介した、


「竹田先生のセミナーでは、
 レジュメの行間を
 楽しむものである」







今回リクエストもあって、
セミナーは原点回帰となる
基本的な内容です。
今まで竹田先生の著書や
教材などで見聞きされた説明と
さほど変わらないと思います。

だからこそ、参加者は
セミナー中にジックリと、
「レジュメの行間を楽しむ」
ことができます。

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〜との文章だけで締めれば、
一部で「楽しむとは?」と
不思議に思われる方も
いらっしゃるかもです。

そこで注記させたのが、


◆レジュメの行間を楽しむ


自社に置き換え思索を巡らしたり
竹田先生の真意を読み取って
自身に落とし込んだりするなど、
単なる詰め込み型の勉強ではない
大人の学習(成人教育理論)」の例え。
(人それぞれ好む学び方がある)



この背景にあるのが、
以前から何度かご紹介する、


◆休日は戦略の研究日にする


 戦略は法則的で物理的ですから、
 論理的に考えなくてはなりません。

 経営戦略に関する本を読む
 場合には、早く読むよりも
(漢字、本当は↑「速く」かと)
 考えながら読む方が大切です。

 そして『これは本当だろうか』
 とか『本当にこうなるんだろうか』
 というように、
 疑問を持ちながら読むとともに、
 『こういう場合はどうなるか、
  ああいう場合はどうなるか』
 と、いろんな角度から
 仮定を立てて考えていかないと、
 戦略の実力はつきません。


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ランチェスター経営(株)
 旧版『時間戦略』カセット教材より。
 当時のブログ記事では
 「経営戦略本は速読しちゃダメ!?


だから、竹田先生はセミナー中
参加者が疑問を持ちながら聞く
と共に、いろんな角度から
仮定を立てて考えていくように
ゆっくりと話を進めます。

だから戦略実力が付くのです。
思索を深める「2時間」を
皆さん楽しんでください。


◆竹田先生が、入れ物を「見ただけ」で、
 右ひざの痛みが治ったとか(驚!?)
 摩訶不思議なサプリメント。







一昨年末に開催しました
 竹田先生・年末特別セミナー
 【生産性を高めて業績を良くする法
より。


*もちろん▲脱線ネタ▲も
 楽しいのでお見逃し無いよう。
 (当時、大爆笑でした