◆3代目病について動画あり)


竹田先生は「三代目病」と
 漢数字で示されてました。






(従業員数が50名ほどの)
2代目や3代目社長の中には、
自分は会社の大株主であり
所有者でもあるから、必要な
売上高と利益額を示せばよく、
どういう方法で実現するかは
「役職者の役目になる」と、
強く信じている人がいる。
これを「3代目病」と呼ぶ。


先の動画では、続けて
地元・福岡で「3代目病」で
お店がなくなった2社の
顕著な事例を語ってます。
地元では周知の事実。

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以上は、昨年末に開催した
竹田先生セミナー
からの一コマでした。

話した内容から、何も
「3代目」の社長だけでなく、
どの段階での後継社長でも
勘違いすることかと。

加えて事例の2社から、
従業員数50名ほどの
中小企業だけではなく、
大企業でも社長の役割を
勘違いすれば起こりえます。

規模で変わる社長の役割

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取り立て、中小企業の
従業員数10人以上で
「戦術社長」のまま
会社はご注意を。

▼竹田先生も注意喚起を▼
 (昨年末セミナーから)




そんな社長様向けに、
「仕組」で組織を強くする
勉強会を開催します。




ご参加お待ちしております。