昨年末(12/29)に開催した
セミナーで、竹田先生が最後の
最後に、当初の打合せ時に、


「・・・のようなこと
 セミナーでは
 盛り込んでください」


〜とお願いしていた内容を
ギリギリで話題にされました。
いやはや本当の最後の最後、
ありがたや〜ぁでした。

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せっかくなので、そんな
セミナーで最後のシーンを。

「時間管理3つのポイント」
とのことで、まとめに
入る内容でしたが、
ジックリご確認ください。


◆従業員10人以上なのに
 「戦術社長」のままの会社は要注意!

 (特に、生え抜き社長に多いとか)






*この後は、続けて
 「質疑応答時間」でした。
 (当初の2倍も費やす)


この部分は、いつもながら
ランチェスター経営(株)
旧版『戦略☆名人』DVD教材

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その「規模で変わる社長の役割
に通じた注意事項です。

従業員10人以上の会社で、
社長の役割で「×」と示される
意味を「時間を費やす」との
観点から説明されてます。

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やはり「戦術社長」のままだと
会社が成長しないだけでなく、
業績面でもマイナスとなること
シッカリ認識せねばでしょう。

社長として「やらなくていいこと
は、「やってはいけないこと」と
まで認識すべきなのかと。

過去ブログでも触れましたが、
社長が「手書きハガキ」を
書いてる場合じゃないのです。
(10人未満の会社は別)


◆社長が社内で一番多くハガキを
 書き続けていると会社は成長しない







ココで「逆また真なり」の
原則に当てはめ、さらに展開も
可能ですが、誤解を招きそうで、
これ以降は各「勉強会」で言及を。

★直近は▼戦略社長塾▼で。




★もちろん「竹田先生セミナー
 ▼復習勉強会▼でも言及を。