今回の「ブログ記事タイトル」は
長すぎるので短縮してます。

正確には・・・

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昨年末(12/29)に開催した
セミナーで、竹田先生が、


「久しぶりに
 良い本に出合えた。

 日本人でも
 こんな良い内容の本を
 書かれるとは〜」


〜と「ベタぼめ」していた本↓
(そのシーンも含めて)


◆竹田先生がセミナーで
 インプット・ルーティン
 『天才はいない。
  天才になる習慣があるだけだ。

 菅付雅信(東北芸術工科大学教授)
 /ダイヤモンド社


天才はいない

















この本を「ベタぼめ」するシーン
 (少々長いのでご注意を)






この本の中で、著者が
クリエイティブなインプットの
ために見るべし!と列挙した
「映画ベスト100」の中に
1920年代の作品として
旧・ソ連時代の名作映画
戦艦ポチョムキン」を
推してます〜見るべし!
(上映時間75分)

*ココまでが、正確な今回の
 「ブログ記事タイトル」です。

ponch0k
















ちなみに、この映画自体は
既に「著作権切れ」なので
YouTubeなどで検索すると
見ることが出来ます。

が!?

何も情報ないままだと、
見ても「?」で終わるので、
ザックリあらすじ紹介の
別動画をリンクしておきます。


◆映画史上最も有名な6分間!?
 『戦艦ポチョムキン』
 8分であらすじ紹介







*パブリックドメイン(著作権切れ)
 作品のあらすじを映像付きで
 紹介される「青空キネマ」より。


この紹介動画だけ見ても
スゴさ!が伝わってきます。
ありがとうございます。