昨日に開催しました、
年末「竹田先生セミナー」
ご参加いただいた皆さん
ありがとうございました。
との「お礼」以上に、深く
お詫びしないといけません。
申し訳ございませんでした。
(その「お詫び」は個別で)
また、開始直前に書きました
ブログ記事に対しても
お詫びしないといけません。
申し訳ございませんでした。

竹田先生が話題にされる本
として自著(竹田先生・著)
を含めて3冊を取り上げ
昨日ご紹介しました。
その肝心の竹田先生・著を
間違えてしまいました。
話題にされた本は
『「利益時間」戦略』でした。

ちなみに話題にされた内容は
過去ブログで書いてましたので、
引用しますので再確認を。
なお、話題にされた中の
別の1冊については、
〜と、竹田先生はベタぼめ。

先の「スクープ」が一部誤報
だったお詫びも兼ねて、こんな
「ベタぼめ」証拠シーンを
繋ぎ合わせてましたので
ご確認ください。
早速、昨日の帰りに雨宿り
ついでに本屋によって
GETしました。
なお「経営戦略カレンダー」は
スッカリ竹田先生が忘れて
そそくさと帰ろうとしたので、
私がご紹介しましたので、
純粋な誤報ではありません。
ご了承を。
*ともかく、竹田先生が
「本」自体を持って来忘れる
ことも、昨日は想定外でした。
失礼いたしました。
(いろいろ他に忘れてたけど)
年末「竹田先生セミナー」
ご参加いただいた皆さん
ありがとうございました。
との「お礼」以上に、深く
お詫びしないといけません。
申し訳ございませんでした。
(その「お詫び」は個別で)
また、開始直前に書きました
ブログ記事に対しても
お詫びしないといけません。
申し訳ございませんでした。

竹田先生が話題にされる本
として自著(竹田先生・著)
を含めて3冊を取り上げ
昨日ご紹介しました。
その肝心の竹田先生・著を
間違えてしまいました。
話題にされた本は
『「利益時間」戦略』でした。

ちなみに話題にされた内容は
過去ブログで書いてましたので、
引用しますので再確認を。
・・・少し前になるが、
ある雑誌に時間管理に
関する特集が載った。
その内容は、
時間管理に関する本を
洗いざらい集めてきたら
25〜30冊ほどあったと。
これを並べて、表紙に
本の写真が載っていた。
そして、これらの本に
書かれているモノを
要約してまとめると
このようになったと
記事が書かれてた。
その中心は、時間の
節約と能率の高め方に
ついてばかりであった。
これも必要だが、
これらは時間戦略の
全体で14%しかない。
ところが、この記事の
終わりに、集めてきた
本の中に変な内容の
本が1冊あった。
その内容は、
「時間を拡大しろ。
長時間労働をせよ」
というモノであったが、
今の時代に合わないので
除外したと書かれていた。
何と!?
これは私の本であった。
題名は「利益時間戦略」
これを除外するとは
けしからんが・・・
なお、話題にされた中の
別の1冊については、
「久しぶりに
良い本に出合えた。
日本人でも
こんな良い内容の本を
書かれるとは〜」
〜と、竹田先生はベタぼめ。

先の「スクープ」が一部誤報
だったお詫びも兼ねて、こんな
「ベタぼめ」証拠シーンを
繋ぎ合わせてましたので
ご確認ください。
◆竹田先生がセミナーで
インプット・ルーティン
『天才はいない。
天才になる習慣があるだけだ。』
菅付雅信(東北芸術工科大学教授)著
/ダイヤモンド社
▼この本を「ベタぼめ」するシーン▼
(少々長いのでご注意を)
早速、昨日の帰りに雨宿り
ついでに本屋によって
GETしました。
なお「経営戦略カレンダー」は
スッカリ竹田先生が忘れて
そそくさと帰ろうとしたので、
私がご紹介しましたので、
純粋な誤報ではありません。
ご了承を。
*ともかく、竹田先生が
「本」自体を持って来忘れる
ことも、昨日は想定外でした。
失礼いたしました。
(いろいろ他に忘れてたけど)


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