◆商品の良さを知らない人に
売るのは難しい。
◆今までにない新商品を
(誰も知らない新商品)
売るのは難しい。
◆こちら(自社)のことを
知らない人に売るのは難しい。
◆知らない相手(見込客)に
売るのは難しい。
◆相手(見込客)のニーズを
知らないで売るのは難しい。
◆見知らぬ土地で
商売するのは難しい。
etc.(などなど)
*あまり関係ないけど
ビリー・ジョエル(Billy Joel)の
『ストレンジャー (The Stranger)』
(1977年)
異なる言葉遣いもありますが、
そんな「知らない」に対して
初めて商品を提供するのは
困難極まりないです。
ちなみに、ビリー・ジョエルの
先ほどのアルバム『ストレンジャー』
は大ヒット&大売れでした。
(1000万枚)
せっかくなので、
若い頃の▼Live動画▼を。
ともかく、本日開催した
特別勉強会にて再認識した
のが、冒頭に列挙したこと。
総じて「知らない」だと
難しいのであれば、先に
「知る(知られる)」を
心掛けなければでしょうか。
*これって先月末の
特別勉強会でも結論だった?
(やはり仕組みが重要)

ご参加の皆さん、
ありがとうございました。

◆追伸◆
(1年前のこと忘れてました)
「知らない」に売るのは難しい、
だからこそ、オススメです!
◆「新規開拓の進め方」教材で
勉強して腕を高めると
「知らない人と出会うことが楽しみ」になる
*昨年11月に開催しました
【竹田先生に「いい質問」をする会】
での竹田先生からのお言葉。
ランチェスター経営(株)の
「新規開拓の進め方」教材、
DVD版&CD版があります。

コメント