今年になって、4月末と
8月初に私主催で開催した
「竹田先生セミナー」に2回
ZOOM参加いただいた方。

会社の「社長」や「代表」でなく、
戦術担当の「スタッフ」ですが、
知的好奇心が旺盛なようで
勉強熱心な方でした。

勤めているお店は、
ランチェスター経営(株)での
「上場企業従業員1人当たり
経常利益調べ」の中に
載っている業界最大手。
今年度の掲載される数値などを
含め、4月末のセミナー終了後、
竹田先生へご質問を。
*私主催の「竹田先生セミナー」
では、質疑応答時間の冒頭は
優先的に初参加の方から順番。
ただし、直ぐに当の講師が
脱線したり消えたりと・・・
(後述をご参照)
これに竹田先生は、ご存じの
範囲でお応えになりました。
しかし最後はキッパリと、
〜と謝って次の初参加者に
移りました。止むを得ません。

次の8月初のセミナーでは、
終了後の質疑応答において
初参加の方からご質問を終え、
まだ少し時間が残ってたので、
追加で「質疑がある方」に
挙手いただきました。
すると、この同じ方が挙手
されて同じようなご質問を。
ご質問を終えて早々、
竹田先生からは、
〜と前回の締めの言葉と
同じお応えで終わりました。
止むを得ません。
それに対して、どうも
納得されなかったのか、
〜と・・・でしたが、
誰も何もご返答されずでした。
気まずい空気が流れる中、
早々に竹田先生が切り上げて
ご興味を持たれた別のZOOM
参加者を強引にお呼びされて、
話題を変えてお話しを。
これが終わると「サイン本」
即売会に早変わりでした。
気まずい雰囲気は一掃。

なお、竹田先生が早々に
切り上げてしまったので、
会場内にいた数名の*
参加者からの「独り言」の
ようなご返答が質問者に
聞こえなかったかもです。
*竹田先生から見て
左側の参加者が中心。
(男性ばかり)

その数名からは、
これが本音でしょうか。
この言葉が聞こえてなくとも、
先の「ご質問」に対して、
経営的にヒントを得られた
貴重な場だったかもです。
まさに、竹田先生が頻繁に
訴える「実態調査」に繋がる
データだったのかも。
そう私は思ってましたが・・・

ご質問された戦術担当の
「スタッフ」の方は、
この件も含めて益々
知的好奇心が高まったのか、
この9月からスタートした
ランチェスター経営ジム
『戦略社長塾』基礎編に
現在、ZOOM参加中です。
先日、これらセミナーでの
「ご質問」に関して、
〜と話題にしたのですが、
「?」なご反応でした。
まだ戦術担当だから
止むを得ないのでしょうか。
そうだと戦術担当のまま
人生が終わりそうな・・・

*以上、その「スタッフ」の方に
ご承諾を得てブログに書きました。
今回のブログをお読みいただき、
「貴重な経営のヒント」が
何だったかを改めて考えて、
お答えいただくことを
次回の宿題としています。
(よろしくお願いいたします)
8月初に私主催で開催した
「竹田先生セミナー」に2回
ZOOM参加いただいた方。

会社の「社長」や「代表」でなく、
戦術担当の「スタッフ」ですが、
知的好奇心が旺盛なようで
勉強熱心な方でした。

勤めているお店は、
ランチェスター経営(株)での
「上場企業従業員1人当たり
経常利益調べ」の中に
載っている業界最大手。
今年度の掲載される数値などを
含め、4月末のセミナー終了後、
竹田先生へご質問を。
*私主催の「竹田先生セミナー」
では、質疑応答時間の冒頭は
優先的に初参加の方から順番。
ただし、直ぐに当の講師が
脱線したり消えたりと・・・
(後述をご参照)
「ココのお店について
本年度このような実績ですが、
竹田先生は
どう思われますか?」
これに竹田先生は、ご存じの
範囲でお応えになりました。
しかし最後はキッパリと、
「・・・で以上かと。
後は、私じゃ解りません。
すいませ〜ん」
〜と謝って次の初参加者に
移りました。止むを得ません。

次の8月初のセミナーでは、
終了後の質疑応答において
初参加の方からご質問を終え、
まだ少し時間が残ってたので、
追加で「質疑がある方」に
挙手いただきました。
すると、この同じ方が挙手
されて同じようなご質問を。
ご質問を終えて早々、
竹田先生からは、
「前回に話した通りです。
後は解りません。
すいませ〜ん」
〜と前回の締めの言葉と
同じお応えで終わりました。
止むを得ません。
それに対して、どうも
納得されなかったのか、
「竹田先生からだけでなく、
他の参加者からでイイので、
ご質問いいでしょうか?
皆さんもこのお店に
行かれてると思いますが、
お店の印象であったり
イメージであったり
何か思うところがあれば
教えてください」
〜と・・・でしたが、
誰も何もご返答されずでした。
気まずい空気が流れる中、
早々に竹田先生が切り上げて
ご興味を持たれた別のZOOM
参加者を強引にお呼びされて、
話題を変えてお話しを。
これが終わると「サイン本」
即売会に早変わりでした。
気まずい雰囲気は一掃。

なお、竹田先生が早々に
切り上げてしまったので、
会場内にいた数名の*
参加者からの「独り言」の
ようなご返答が質問者に
聞こえなかったかもです。
*竹田先生から見て
左側の参加者が中心。
(男性ばかり)

その数名からは、
「そのお店には
行くことないもん」
これが本音でしょうか。
この言葉が聞こえてなくとも、
先の「ご質問」に対して、
経営的にヒントを得られた
貴重な場だったかもです。
まさに、竹田先生が頻繁に
訴える「実態調査」に繋がる
データだったのかも。
そう私は思ってましたが・・・

ご質問された戦術担当の
「スタッフ」の方は、
この件も含めて益々
知的好奇心が高まったのか、
この9月からスタートした
ランチェスター経営ジム
『戦略社長塾』基礎編に
現在、ZOOM参加中です。
先日、これらセミナーでの
「ご質問」に関して、
「あの時、貴重な経営の
ヒントを得ましたね」
〜と話題にしたのですが、
「?」なご反応でした。
まだ戦術担当だから
止むを得ないのでしょうか。
そうだと戦術担当のまま
人生が終わりそうな・・・

*以上、その「スタッフ」の方に
ご承諾を得てブログに書きました。
今回のブログをお読みいただき、
「貴重な経営のヒント」が
何だったかを改めて考えて、
お答えいただくことを
次回の宿題としています。
(よろしくお願いいたします)
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