今週の木曜日(25日)開催の
創業7年で地元No.1起業家と学ぶ
【「利益性の原則」再確認】
ZOOM勉強会。
開催間近となり、資料作成
など準備しております。
いろいろ調べて気付いたのは、
ランチェスター経営(株)の
『ランチェスター法則・
完全理解の条件』CD教材

この中で竹田先生は、
〜と説明してますが、
当初は「利益性の原則」との
名称を使わずだったよう。
「利益性が決まる条件」とか
「利益性の善し悪し」とか、
文章表現の一部にご提示を。
それに加え、市場占有率1位の
会社が圧倒的に利益性が
良くなる云々と触れた後に、
「市場占有率の原則」との
名称くらいで留めています。
*しかも、その原則発見は
竹田先生ご本人でない
ような記述に留めてます。
「大人の対応」かと。

こんな状況を判別できるのが、
ほとんど売れていない
『信用調査と引掛り防止』
ビデオテープ教材です。
(後にDVD化)
ほとんど売れてないですが、
(念のために繰り返す)
未だに販売サイトに掲載されて
いるので、せっかくですから
その「目次」を引用すると、
そして、この教材の次に
完成させた(私が入社直後)
『独立起業の成功戦略』
これも当初はビデオテープで
後にDVD化されました。
▼若々しい証拠写真▼

そこには「原則編
第2章 利益性の原則」
と堂々と命名されてます。
そして、その中の1つで
「市場占有率の原則」が
含まれてる的な記述へと
変化しています。
*これまた「大人の対応」?
![s312[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/f/9/f9b551d9.jpg)
ところがどっこい!?
ここで、ついつい
見つけてしまいました。
微妙な立ち位置にあった
竹田先生の「講演テキスト」
『1位作りの経営戦略』

しかも▲写真で示す▲
「講演テキスト」は、
同じような表紙で、内容を
何度か更新させています。
(しかも微妙な変化あり)
私の手元の、この1冊には
「第2章 利益性の原則を
はっきりさせる」
と記されています。
そんな説明が終わった次に、
「粗利益はいつ出るか」
とか、別の章で触れてます。
今と順番が逆転です。

もっとビックリなのが、
そんな同じ書き出しで
竹田先生の「講演テキスト」
(タイトル長いので短縮)
『弱者の地域戦略』↑
が説明されています。
途中から地域戦略の説明が
続けて追加されており、
そして締めは「陶山訥庵」。

▲現・竹田先生の追っかけ▲
当時、竹田先生の追っかけ
でセミナーや講演会などを
立て続けに受講されいた方に
とっては、同じ「戦略」の
話しかと思われたかも。
ここは是非「教材」で
勉強していただ・・・っと
言いたいところですが、
教材で勉強されると、
〜な状況に陥りやすいので、
どちらにしても注意が
必要なのでしょう。

もしや「写経」がイイとか?
創業7年で地元No.1起業家と学ぶ
【「利益性の原則」再確認】
ZOOM勉強会。
開催間近となり、資料作成
など準備しております。
いろいろ調べて気付いたのは、
ランチェスター経営(株)の
『ランチェスター法則・
完全理解の条件』CD教材

この中で竹田先生は、
◆知恵や創造性能力を高める。
(最終章の最後)
【1】「利益性の原則」について、
研究を初めて12年以上かかった。
*たぶん12年は、著者の
『ランチェスター法則のすごさ』
出版時くらいかと。
〜と説明してますが、
当初は「利益性の原則」との
名称を使わずだったよう。
「利益性が決まる条件」とか
「利益性の善し悪し」とか、
文章表現の一部にご提示を。
それに加え、市場占有率1位の
会社が圧倒的に利益性が
良くなる云々と触れた後に、
「市場占有率の原則」との
名称くらいで留めています。
*しかも、その原則発見は
竹田先生ご本人でない
ような記述に留めてます。
「大人の対応」かと。

こんな状況を判別できるのが、
ほとんど売れていない
『信用調査と引掛り防止』
ビデオテープ教材です。
(後にDVD化)
ほとんど売れてないですが、
(念のために繰り返す)
未だに販売サイトに掲載されて
いるので、せっかくですから
その「目次」を引用すると、
◆信用調査と引掛り防止の戦略*
<基本原則編>
2章 経営の構成要因
1,会社は粗利益で生きている
2.経営の全体像と構成要因
3.経営の構成要因とウエイト付
4.利益性が決まる条件
5.市場占有率の原則
*ちなみに教材の名称の最後に
「の戦略」と、サイト上では
記されてますが、DVD本体や
テキスト類や「紙」の案内では
『信用調査と引掛り防止』
のみの名称です。なぜか?
そして、この教材の次に
完成させた(私が入社直後)
『独立起業の成功戦略』
これも当初はビデオテープで
後にDVD化されました。
▼若々しい証拠写真▼

そこには「原則編
第2章 利益性の原則」
と堂々と命名されてます。
そして、その中の1つで
「市場占有率の原則」が
含まれてる的な記述へと
変化しています。
*これまた「大人の対応」?
![s312[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/f/9/f9b551d9.jpg)
ところがどっこい!?
ここで、ついつい
見つけてしまいました。
微妙な立ち位置にあった
竹田先生の「講演テキスト」
『1位作りの経営戦略』

しかも▲写真で示す▲
「講演テキスト」は、
同じような表紙で、内容を
何度か更新させています。
(しかも微妙な変化あり)
私の手元の、この1冊には
「第2章 利益性の原則を
はっきりさせる」
と記されています。
そんな説明が終わった次に、
「粗利益はいつ出るか」
とか、別の章で触れてます。
今と順番が逆転です。

もっとビックリなのが、
そんな同じ書き出しで
竹田先生の「講演テキスト」
(タイトル長いので短縮)
『弱者の地域戦略』↑
が説明されています。
途中から地域戦略の説明が
続けて追加されており、
そして締めは「陶山訥庵」。

▲現・竹田先生の追っかけ▲
当時、竹田先生の追っかけ
でセミナーや講演会などを
立て続けに受講されいた方に
とっては、同じ「戦略」の
話しかと思われたかも。
ここは是非「教材」で
勉強していただ・・・っと
言いたいところですが、
教材で勉強されると、
「何度も聞いた話だから
スルーしよう」
〜な状況に陥りやすいので、
どちらにしても注意が
必要なのでしょう。

もしや「写経」がイイとか?

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