コロナ禍に書いてたブログ記事
触れたことがありますが再確認。
(分かりやすく加筆&訂正を)

*名称を忘れてしまうくらいなので、
 下記の文面が私の「記憶違い」や
 既に「古い情報」であれば失礼。
 (その都度、修正するかも)

IMG_1261












ランチェスター経営(株)作の
各「利益表」8種類について。

これら各「利益表」の中で
上場企業1人当り経常利益調べ
以外には(7表)各表の右上に
【TKCより】と注釈があります。

この大本のデータは
TKCグループが提供される
TKC経営指標(BAST)」
ですから、TKCの会員
である税理士事務所を通じて、
似たデータを得ることは可能。
(かなり加工など必要ですが)

tkbast














このような全業種の年度データ
ではなく、(各社が)該当する
各業種毎に「最新の同業者比較」の
数値が月次の帳表上に示されてます。

TKC財務三表システムの
月例経営分析表で、
(期中A型と決算B型)
その「生産性分析」の部分に、

・1人当たり加工高(限界利益)(月)
 *TKCは原則的に変動PLなので。

・1人当たり経常利益(月)

などがあるはずです。

▼確かめてください▼
(リンク切れになるかも)




たぶん、TKCの会員である
税理士事務所の皆さんは
それを巡回監査時に活かして
関与先企業様にご指導も
されているはずです。

part3_08_200










こちら何度もご紹介しますが、
竹田先生が、DVD教材
経営計画の立て方』の
「第1章 現状分析で実態を知る」
その締め部分くらいで、


◆業界平均との比較が大事。


 TKCのデータが役に立つ。
 役所も使っている。


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★ここで、竹田先生がDVDの中で
  「最高に良い!」
  「一番内容が良い!」
  と、繰り返し&繰り返し絶賛してます。


 有力な競争相手と比較。
 会社年鑑を利用。
 自分を例外にしない。
 逃げない・・・


〜とベタ褒めする、流石
「TKC経営指標(BAST)」

だからでもないですが
本当スゴイんです。

以上のことは、何も目にせず
&メモ書きも残さず、頭の中に
ある記憶だけで、スラ〜スラ〜
っと話せるつもりでした。

今の今までは・・・・あら?












25年の年月は、完全に
これらの記憶を頭から
消去させてしまいました。

その代わりに、これらの↓↓
シーンが頭を駆け回って
大変な状態でした(涙)




▲恐ろしや竹田先生?▼




ショックで数日間は
悪夢でうなされそう・・・