解らない言葉が出てきたら
6千円ほどする分厚い辞書で
調べてみて語源から紐解くのが
「竹田ランチェスター流」
ですが、こんなに分厚い辞書↓
でも、載ってなければ
調べようがありません。
残念!

竹田先生から引き継いだ、
昭和51年6月に買い入れた
「広辞苑/第2版」は、
やはり年代物です。
ネット上の辞書からザックリ、
「新語」なのか、長々と説明が
続いてましたが一部引用(加筆も)

別途「コンプライアンス」云々で
某TV局が世間を騒がせてますが、
私事でも身近に目に余るような
騒動が起きそうな予感。
その際のポイントは
「法令を遵守」した上で、
「適切な企業倫理観」や
「社会的な道徳規範」が
根本的に存在しているのか、
その辺りなのかも。
この詳細については、近々
議論のテーマとしましょうか。
えっ、時間が足りそうにない?
残念(&驚)!!

最低限「法令を遵守」は、
予めチェックしておきます。
▼追伸で備忘記事▼
◆コンプライアンス違反企業の
倒産動向調査(2024年・帝国データバンク)
6千円ほどする分厚い辞書で
調べてみて語源から紐解くのが
「竹田ランチェスター流」
ですが、こんなに分厚い辞書↓
でも、載ってなければ
調べようがありません。
残念!

竹田先生から引き継いだ、
昭和51年6月に買い入れた
「広辞苑/第2版」は、
やはり年代物です。
ネット上の辞書からザックリ、
◆コンプライアンス
「コンプライアンス」とは、
企業が法令を遵守した上で
適切な企業倫理観や社会的な
道徳規範に照らし合わせ、
ステークホルダー*の利益も
(*日本語では利害関係者)
踏まえつつ、公平で公正な
企業活動を行うことを
意味する表現。
「企業コンプライアンス」や
「ビジネスコンプライアンス」
などと呼ばれることもある。
コンプライアンスという言葉は
名詞として用いられ、多くの場合
「守る」「遵守する」「徹底する」
あるいは「違反する」といった
動詞と共に用いられる。
「コンプライアンス違反」
「コンプライアンス研修」
のような表現もよく使われる。
◇コンプライアンスの語源
コンプライアンスという言葉は
英語の compliance をカタカナ
表記にしたものであり、英語の
complianceは動詞「comply」を
名詞化した語彙である。
complyは自動詞であり、主に
「要求に応じる」「規則に従う」
という意味で用いられる。
たとえば「comply with one's request」
は「(人)の要求を受け入れる」と
いった意味の言い回しである。
compliance も英語では「応じること」
「従うこと」に相当する意味合いで
比較的幅広く用いられる語である。
日本語における「コンプライアンス」は、
たいていビジネス・経営の分野、
もしくは医療の分野において用いられる。
ビジネスの分野における
コンプライアンスは「法令遵守」と
訳されることが多く、
医療の分野におけるコンプライアンスは
「服薬遵守」と訳されることが多い。
「企業コンプライアンス」
「服薬コンプライアンス」
と呼び分けられることもある・・・
*「Weblio 辞書・新語時事用語辞典」より
「新語」なのか、長々と説明が
続いてましたが一部引用(加筆も)

別途「コンプライアンス」云々で
某TV局が世間を騒がせてますが、
私事でも身近に目に余るような
騒動が起きそうな予感。
その際のポイントは
「法令を遵守」した上で、
「適切な企業倫理観」や
「社会的な道徳規範」が
根本的に存在しているのか、
その辺りなのかも。
この詳細については、近々
議論のテーマとしましょうか。
えっ、時間が足りそうにない?
残念(&驚)!!

最低限「法令を遵守」は、
予めチェックしておきます。
▼追伸で備忘記事▼
◆コンプライアンス違反企業の
倒産動向調査(2024年・帝国データバンク)
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