いよいよ来週に迫った
◆年末12月28日(土)
14時半から開催予定の
竹田先生・年末特別セミナー
【生産性を高めて業績を良くする法】
(リアル参加者は定員間近)
その前座で、直前の13時から
◆来年2025年の計画策定勉強会
【応用「負けない」計画勉強会】
その短縮版を開催します。
(こちらもリアルは定員間近)
この「計画勉強会」、従来からの
3時間ほどの「本格派」と異なり
あくまでセミナーの「前座」
なので1時間超の短縮版です。
そのための資料を、今月初に
ブログでもご報告したように
ランチェスター経営(株)の
教材で「失敗から学ぶ」内容や
「やってはいけないこと」を
KJ法(カード整理法)も
実施して、まとめあげてます。
ようやく「伊佐康和流、
間違いだらけの経営戦略」と
して総括したリストにしました。
(いよいよ出版?)

しかし・・・驚!?
この分量だと竹田先生と同じ
セミナー時間(3時間)が
あっても説明し尽くせません。
このまま何も考えずに、
ChatGPT(チャットGPT)にでも
放り投げ「もっとまとめて」
とすれば簡単でしょうが、
そんな思考停止したヤリ方は
「深く掘り下げて研究すること
哲人のごとし」を奨励する
ランチェスター経営に反して
いるので却下(えっ!?)
ところで、私自身そこまで
深く掘り下げて研究してない
証拠として(再び、えっ?!)、
今回お初で気付いたことを。
(セミナーなどでは
以前から聞いてましたが)
先ほどご紹介の過去ブログで、
竹田ランチェスター経営流
「経営のやってはいけない」
3大(3代?)教材とした1つ
『間違いだらけの経営戦略
社長の経営を狂わせる16の原因』
CD教材

その中から竹田先生からの
日本経済に対する政策提言を。
(対抗か?)
おっと!?
コロナ禍前までの竹田先生は、
ことある毎に(過去ブログ↑より、
リンク先など当時のまま)
〜だったのですが、ここに
来て長時間労働には触れずで、
強者と弱者の戦略の取り違いに
よる損失を強調されるように
変化されたのかもです。
ただし、この竹田先生の説明に
あの創業7年で地元No.1の
起業家が「アトキンソン節」に
対するのと同じく憤慨される
ことでしょう。
まさに、強者の会社による
「生かさず殺さず」かと。
意味不明な方は、ぜひ
来年1月からスタートの
ランチェスター経営ジム
▼戦略社長塾▼ご参加を!
スケジュール調整しやすいよう
3コース(曜日)開催します。
(ZOOMで遠方からも
ご参加できますので)
◆年末12月28日(土)
14時半から開催予定の
竹田先生・年末特別セミナー
【生産性を高めて業績を良くする法】
(リアル参加者は定員間近)
その前座で、直前の13時から
◆来年2025年の計画策定勉強会
【応用「負けない」計画勉強会】
その短縮版を開催します。
(こちらもリアルは定員間近)
この「計画勉強会」、従来からの
3時間ほどの「本格派」と異なり
あくまでセミナーの「前座」
なので1時間超の短縮版です。
そのための資料を、今月初に
ブログでもご報告したように
ランチェスター経営(株)の
教材で「失敗から学ぶ」内容や
「やってはいけないこと」を
KJ法(カード整理法)も
実施して、まとめあげてます。
◆竹田ランチェスター経営流
「経営のやってはいけない」3大(3代?)教材の
総括チェックリスト
*「チェックリスト」でなく、
「チェックシート」になりそう。
ようやく「伊佐康和流、
間違いだらけの経営戦略」と
して総括したリストにしました。
(いよいよ出版?)

しかし・・・驚!?
この分量だと竹田先生と同じ
セミナー時間(3時間)が
あっても説明し尽くせません。
このまま何も考えずに、
ChatGPT(チャットGPT)にでも
放り投げ「もっとまとめて」
とすれば簡単でしょうが、
そんな思考停止したヤリ方は
「深く掘り下げて研究すること
哲人のごとし」を奨励する
ランチェスター経営に反して
いるので却下(えっ!?)
◆竹田先生によるダブル
【深く掘り下げて研究すること哲人のごとし】
*今回の「年末セミナー」でも
コレで竹田先生は締めそう。
ところで、私自身そこまで
深く掘り下げて研究してない
証拠として(再び、えっ?!)、
今回お初で気付いたことを。
(セミナーなどでは
以前から聞いてましたが)
先ほどご紹介の過去ブログで、
竹田ランチェスター経営流
「経営のやってはいけない」
3大(3代?)教材とした1つ
『間違いだらけの経営戦略
社長の経営を狂わせる16の原因』
CD教材

その中から竹田先生からの
日本経済に対する政策提言を。
(対抗か?)
7.経営について説明される本では、
大会社の組織づくりと強者の戦略が
多く説明されるので、これらが
正しい経営のやり方であると
強く思い込み、失敗する社長が
多くなっている。
・・・社長の戦略ミスから
発生する損失は目に見えない
ばかりか、経営分析でも
つかめないので損失を出し続け、
これが原因で倒産する会社が
とても多くなってます。
そればかりか、日本中で
発生するこのロスを合計すると、
驚くような巨額になるでしょう。
日本経済の活力を取り戻すには、
このロスを止めなければなりません。
おっと!?
コロナ禍前までの竹田先生は、
ことある毎に(過去ブログ↑より、
リンク先など当時のまま)
「この平成の30年間、
特にバブル崩壊以降の25年間で、
日本はGDPが485兆円のまま、
ほとんど延びてない・・・
*より詳しくは
「主要国のGDPをグラフ化してみる」
(2019年)
・・・それが証拠に
この期間中は大卒初任給が
変わらぬままである・・・
*ブログ【のんびり生きる】より
「初任給の推移をグラフにしてみました」
・・・この原因は、社長の
経営に対する願望・熱意の低下、
研究心・向上心の低下にある・・・
(願望・熱意の物的証拠は
社長の仕事時間に表れる)
・・・それが証拠に、
社長の仕事時間について
(日本)上場企業でさえも
韓国・中国などと比べて
年間で1000時間少ない。
(かなり古い日経新聞に掲載)
社長が働いていないと、
その下の部長・課長クラスも
同じように働かなくなる。
働き方改革もあり、
(末端の)従業員に長時間労働を
強いてはいけないので、そのしわ寄せで
係長クラスを管理職(役職)にして、
残業手当を出さないカタチで
働かざるを得ないのが現状
かも知れない・・・
・・・だからか日本では、
ここ最近(コロナ禍も)
新しいモノが生み出されてない。
加えて『世界一』と呼ばれる
物が少なくなった。
それが故に、世界経済の中で
日本の出番が無くなった・・・
*(今の)円安の要因の1つか。
・・・ただ新しいことをすると
失敗するのが当たり前。
大失敗さえしなかったら
その勇気や熱意などは
後々に引き継がれる。
社長を含め取締役が、
仕事時間を伸ばして
新しいことを研究し、
経営の仕組み(システム)を
再構築しないといけない。
その延長で、今までにない
新しい仕事や商品・サービスを
作り出すように。
他人がやっていないをやらないと、
本当の利益は生まれない。
そのために繰り返すになるが
休日の7割を、仕事の
研究時間に費やすように」
*平成最後の日、ユーザーの方々
限定で隠密裏に、竹田先生による
「社長は戦略の有段者を目指せ」
特別セミナーを開催します!
〜と呼びかけておいて、実は、
(本当に)秘密裏に、写真の↑
『理解度検定』を実施した後、
質疑応答の際に説明された言葉。
〜だったのですが、ここに
来て長時間労働には触れずで、
強者と弱者の戦略の取り違いに
よる損失を強調されるように
変化されたのかもです。
ただし、この竹田先生の説明に
あの創業7年で地元No.1の
起業家が「アトキンソン節」に
対するのと同じく憤慨される
ことでしょう。
「そのように竹田先生が
指摘されるような
強者と弱者の戦略を
取り違えるトンマナ会社が
あるおかげで、我々1位企業の
利益性が良くなってるのに」
▲こんな(TVモニター内で
叫ぶ?)起業家とも23日(月)▲
夕方から「計画勉強会」を開催。
竹田先生も仰るように
「1位を目指す」なら積極的で
行動力のある1位の異業種の
社長とご一緒に勉強しましょう!
まさに、強者の会社による
「生かさず殺さず」かと。
意味不明な方は、ぜひ
来年1月からスタートの
ランチェスター経営ジム
▼戦略社長塾▼ご参加を!
スケジュール調整しやすいよう
3コース(曜日)開催します。
(ZOOMで遠方からも
ご参加できますので)







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