昨日、開催しました
ランチェスター経営ジム
ZOOM『戦略社長塾』
個別マンツーマン補講。
今後「地域戦略」で宿題と
なる点を、昨日のブログに
頭の整理でザックリ列挙。
(失礼、少しの改訂版)
その前段階の自己紹介で、
本業のネットビジネスで
どんな競争相手がいて
どのような差別化を
取り組まれているかを
参加者にお尋ねしました。
どうも「商品」自体の
差別化に終始されており、
マネされると終わりと。
その繰り返しの様相に。
(半ばイタチごっこ)

その競争相手に関して、
超業界1位の大会社や
福岡市に本社の大会社が
数社あったりで〜ビックリ!
![kans[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/2/d/2df80802-s.jpg)
その延長で、その福岡市の
大会社1社の社員さんが
昔々、私が開催していた
『「感謝コミ」勉強会』に
ご参加されたことの話しを
思い出しながらポツポツ
お話ししました。
途中、そのように参加者から
ご質問いただきました。
さすがダイレクトマーケティング
に優れた会社だと思いつつ、
若干まだ自信がなかったので、
旧版『顧客戦略』ビデオの
テキストの該当ページを
ご提示してお応えしました。

もちろん、勉強会冒頭では
旧「竹田ビジネスモデル」
などご提示して、経営全体に
ついてもご説明済。
たぶん「営業対策」と
「顧客対応」との違いを
ご理解いただけたのでしょう。
その後、その会社では
大改革(かな?)が・・・

(以前ブログでご紹介済)
その後、竹田先生の本
『1枚のはがきで
売上げを伸ばす方法』
(あさ出版)その本から
竹田先生の体験談で、
〜と、お客への報連相は
「投資」ではありますが、
それも「顧客戦略」なので
効果測定してはいけません。

そんな話しを、こちらは
記憶が定かでないこともあり、
本当にポツポツしました。
お聞きしていた今回補講に
ご参加いただいた社長様は、
何か掴まれたようです。
ランチェスター経営ジム
ZOOM『戦略社長塾』
個別マンツーマン補講。
今後「地域戦略」で宿題と
なる点を、昨日のブログに
頭の整理でザックリ列挙。
(失礼、少しの改訂版)
その前段階の自己紹介で、
本業のネットビジネスで
どんな競争相手がいて
どのような差別化を
取り組まれているかを
参加者にお尋ねしました。
どうも「商品」自体の
差別化に終始されており、
マネされると終わりと。
その繰り返しの様相に。
(半ばイタチごっこ)

その競争相手に関して、
超業界1位の大会社や
福岡市に本社の大会社が
数社あったりで〜ビックリ!
![kans[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/2/d/2df80802-s.jpg)
その延長で、その福岡市の
大会社1社の社員さんが
昔々、私が開催していた
『「感謝コミ」勉強会』に
ご参加されたことの話しを
思い出しながらポツポツ
お話ししました。
「これらの感謝コミは、
どのように効果測定
するのでしょうか?」
途中、そのように参加者から
ご質問いただきました。
さすがダイレクトマーケティング
に優れた会社だと思いつつ、
「ツールである
感謝コミの考え方は、
顧客戦略に該当します。
その究極は、
次に報いを求めない
今一つの親切心です。
報いを求めてはいけない
のですから・・・」
*今回、初の会話形式で表記。
若干まだ自信がなかったので、
旧版『顧客戦略』ビデオの
テキストの該当ページを
ご提示してお応えしました。

もちろん、勉強会冒頭では
旧「竹田ビジネスモデル」
などご提示して、経営全体に
ついてもご説明済。
たぶん「営業対策」と
「顧客対応」との違いを
ご理解いただけたのでしょう。
その後、その会社では
大改革(かな?)が・・・

(以前ブログでご紹介済)
その後、竹田先生の本
『1枚のはがきで
売上げを伸ばす方法』
(あさ出版)その本から
竹田先生の体験談で、
◆「報・連・相」の優先順位は、
お客、そして社内
・お客への「報・連・相」の
欠如は、売上減にも繋がる。
・「報・連・相」のひと手間は
無駄な「コスト」ではなくて、
次の注文を生み出す「投資」
そのウエイトは、お客が7で、
社内が3くらいに。
〜と、お客への報連相は
「投資」ではありますが、
それも「顧客戦略」なので
効果測定してはいけません。

そんな話しを、こちらは
記憶が定かでないこともあり、
本当にポツポツしました。
お聞きしていた今回補講に
ご参加いただいた社長様は、
「な〜るほど、
これで解りました!
その会社からの手厚い
サービスについて。
また、読んだ
ランチェスターの本で
このハガキとかの部分に
経費云々とか考えが
全く無いのも」
何か掴まれたようです。
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