3連チャン(3日続けて)で
同じ事を書かないといけない程、
被害者が続出していることが
判明しました。

改めて竹田先生に代わって、
私が深くお詫び申し上げます。
再び連座

そう「言い間違える」シーンを
収めた証拠動画もあります。




先週の土曜日に開催しました
オンラインセミナー」で
竹田先生が間違えたまま
オススメされていた本。

grigritt















日本でのタイトル『やり抜く力
サブタイトル的に「 GRIT」
アンジェラ・ダックワース
ダイヤモンド社





本の正式な日本語タイトルは
「グリット」でも「GRIT」
でも、先の動画で竹田先生が
最後に口にされていた
「やり遂げる力」でも
ありません(残念)

プレゼンテーション1














「オンラインセミナー」の
参加者の中、2名の方は以前
竹田先生が本を手に持って
ご紹介した場に居合わせたので、
その方を除いて11名の内、
本日(4/30)時点で4名の方が
間違えて別の「グリット」を
購入されたようです。

*正確に申し上げると、
 竹田先生が間違えて言った
 「グリット」とのタイトル
 の本を正しく購入された

blugri
















しかも今回、この青色の本
ではなく、もう1冊、別の
白色の本を購入された方まで。
(私は以前、これ以上は
 ややこしくなるからと、
 ブログでも表示せずでした)

jisgritt
















3冊に共通するのが、女性の
アメリカ人が書いている点。
(1冊は共著)
それで「グリット」との
タイトル名だけでは、
ゴチャゴチャにしてしまい、
間違えるのも無理ないかも。
再びお詫び申し上げます。

これで間違いの占有率が、
「36%」となりました。

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先日のセミナー直前【前半
「間違いだらけの
 ランチェスター経営戦略」研究会

そこで(株)プラスソフト
竹花社長様からご指摘あった、


「26%以下の数値には、
 何の意味もなく・・・」


〜を超える既に「強者」の
域に、竹田先生の陽動作戦
拡大してしまいました.

実に・・・恐ろしや。

*ともかく、今後は間違わないよう、
 昨日と同様↓この写真を忘れず
 頭に叩き込んでください。

1take2021











いや!&いや?

著者アンジェラ・ダックワース
によるTEDでのスピーチで、






「・・・失敗し、
 間違い、そして
 そこから学んだことで
 一からやり直さないといけない」


〜として「やり抜く力」を
著者自らが示したのと同様、
竹田先生は「わざと(?)」
間違えて、その再確認を怠った
参加者が間違えて購入する
との失敗をさせることで
学び、「やり抜く力」を身に
付けるよう仕向けているのかも。

20244271











本当にそうであれば、
竹田先生の誘導作戦かも?
(元から強者ですし)