*敢えて「R社」と伏字ですが、
 ↓この写真でバレバレか?

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1960年に創業者が、東京大学
学生新聞である「東京大学新聞
の広告代理店「大学新聞広告社」
としてスタートさせ、その後
(いろいろ不祥事もありつつ)
広告メディア系の巨大企業に
成長した「R社」。

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その創業時ランチェスター
も大いに関係があることや、
ランチェスター法則を仕事に
活用されていたことは、
以前にご紹介済み




いろんな業界で、そんなR社に
多額な広告費を支払ってれば
集客が成り立っていたと。

ただ、とある業界では
既にコロナ禍前から顕著に
「R社」離れが勃発。

一時的には紙媒体から
ネット系にシフトしただけと
捉えられていたようですが、
いざコロナ禍に突入して
そうとは言えない事実が
当時からあったようだとか。
しかも、インフレ経済へ
切替わる直前の今は、
業界再編の真っただ中に。
(業界通の言葉より)

*そんな「紙媒体」時代の
 写真が残ってました↓
 (まだ、あるのかな?)

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また別の、とある業界では
コロナ禍を過ぎてから一気に
同じような状況へ転換して、
既に業界再編中だとか。

どちらも日本の少子化問題に
絡むので、遅かれ早かれ
起こるべきして起こったと。
(別の業界通の言葉より)

gyouciz
















そうなると、先んじて
再編が進んでいた最初の
業界で、生き残った会社が
どのような手を打ったか。

そんな「ビジネスモデル」に
学ぶべき点は多いはず。
(雑誌になってからでは遅い)

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