ランチェスター経営(株)の
『顧客維持戦略』DVDを
鑑賞していても、全く
気付かなかった内容。

またまた今回も5歳児に
怒られるようなことです。
申し訳ございません。
業種を限定されてますが、
「顧客維持」に取り組む際、
CDやDVDに関わらず
『顧客維持戦略』の教材
だけでなく、別に販売戦術系
の教材も必要と読み取れます。
DVD版であれば(先の)
『営業マンの実力を3倍高める法』

CD版であれば
『できる営業マンの育て方』

ところで、昨年のブログ記事、
「顧客維持対策と顧客対応とは別物?」
の中、竹田先生の言葉として、
〜と、参加者限定の
『竹田先生との座談会』
での話をご紹介しました。
もちろん、この「しっくり」は、
竹田先生の自己都合ではなく、
聞く側の「解りやすさ」に
配慮されての対応でしょう。
これこそ究極の顧客観!
そうなると、逆説的には
「顧客維持」ないしは
「販売戦術」に取り組む際、
2つを分けず一緒に考えて
取り組んだ方が「しっくり」
することもあるかと。

このような考察を
来月18日(金)に開催の
小さな会社こそ出来る!
お客を創り出す
【顧客維持の仕組み再構築】
ZOOMミニ勉強会に
盛り込みたいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
その前に、8月5日(土曜)
当事者(?)の竹田先生が
「顧客中心の経営戦略」
セミナーで、ポロポロ
口にされるかも。
まさにピッタリなテーマ。
いつもながら、サービス
精神旺盛ですからね。
(可能性大)
『顧客維持戦略』DVDを
鑑賞していても、全く
気付かなかった内容。

またまた今回も5歳児に
怒られるようなことです。
申し訳ございません。
◆1位作りの顧客維持戦略
はじめに・・・
(注)製造業や卸売業などの
訪問型営業では、販売先を
維持するため販売係が
お客のところ(会社)を
定期的に訪問している。
このとき取引高や将来性に
合わせて、訪問回数と
滞在時間に違いをつけている。
これらのヤリ方については
『営業マンの実力を3倍高める法』
(販売戦術)DVD教材を
別に作っている。
この教材では、これらについて
除外して説明している。
*テキスト記載のみの「注」。
業種を限定されてますが、
「顧客維持」に取り組む際、
CDやDVDに関わらず
『顧客維持戦略』の教材
だけでなく、別に販売戦術系
の教材も必要と読み取れます。
DVD版であれば(先の)
『営業マンの実力を3倍高める法』

CD版であれば
『できる営業マンの育て方』

ところで、昨年のブログ記事、
「顧客維持対策と顧客対応とは別物?」
の中、竹田先生の言葉として、
「・・・世間的に
営業対策と認識されている
考え方を無理に分けた。
(営業と顧客とに)
ただ、その方が説明する際
しっくりした」
〜と、参加者限定の
『竹田先生との座談会』
での話をご紹介しました。
もちろん、この「しっくり」は、
竹田先生の自己都合ではなく、
聞く側の「解りやすさ」に
配慮されての対応でしょう。
これこそ究極の顧客観!
そうなると、逆説的には
「顧客維持」ないしは
「販売戦術」に取り組む際、
2つを分けず一緒に考えて
取り組んだ方が「しっくり」
することもあるかと。

このような考察を
来月18日(金)に開催の
小さな会社こそ出来る!
お客を創り出す
【顧客維持の仕組み再構築】
ZOOMミニ勉強会に
盛り込みたいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
その前に、8月5日(土曜)
当事者(?)の竹田先生が
「顧客中心の経営戦略」
セミナーで、ポロポロ
口にされるかも。
まさにピッタリなテーマ。
いつもながら、サービス
精神旺盛ですからね。
(可能性大)


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