竹田先生ハガキ本
一枚のはがきで
 お客様を感動させる本
中経出版)&

kandoh















1枚のはがきで
 売上げを伸ばす方法
あさ出版

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その中の4種類のモデル文を
合わせ応用しました。


松谷裕也さま


先日の引退会見を拝見し、
日本相撲協会に残らずに
退職される旨を知りました。

地元・福岡県出身の力士であり、
数年前に私のブログ
「ヒーローになれなくても、
 ヒール(悪役)にはなれる」




とご紹介して以降、
ご活躍を応援しておりました。
常にユーモアたっぷりで、
また昨年には関取最年長
なられ益々注目していました。



そんな折の引退会見。
寂しさがひとしおでしたが、
その中で「やりきった」との
お言葉に、常に前向きな
心構えで感動いたしました。








引退後はいろいろとご計画が
おありのようでございますが、
第二の人生も意義深いものに
なりますよう願ってやみません。



松鳳山関として本当に
お疲れ様でした。


少々強引な文面になってしまい
ましたが、連日の暑さに連日の
マニアックな記事でしたので、
コレくらいに留めました。
(本来なら長々と・・・↓)

本当は、引退会見での、
その記事より引用)


◆松鳳山、国技館で引退会見
「すごいスッキリした」
 先代師匠と夫人サプライズ演出
 にも涙こらえ笑顔





「あんまり自分は指導者に
 向いていないと思うし
 プレーヤーでいたいと思う。

 根気強く人に教えるのは、
 あんまり得意ではない。

 感覚で分かるでしょう? 
 って思っちゃうタイプ
 なんで・・・」


ってな言葉に触れたかった
のですが無理でした。
申し訳ございません。

ある面、経営に置き換えると
「感覚で分かるでしょう?」
的な社長様が、会社の規模を
大きくしてしまう危うさ
とでも言えるのかと。
やはり、自己(自社)分析の
大切さシミジミです。




竹田先生的な言葉だと
「戦略と戦術の区別が
 つかない」こんな社長

bvanvan











身近にも・・・?