このタイトルでのブログを
以前に書いたかもしれなので、
今回は何気の「思いつき」な
ネタなので、番外編とします。




別途、こちらは以前2度ほど
ブログで書いていましたが、
ランチェスター経営(株)
最初のカセットテープ教材
完成した当初、竹田先生


「経営の第1番の
 要因(要点)は顧客対策


〜と記していました。

実際、後で竹田先生に
確認した時のお答えも同じ、


「そう!顧客対策が1番」





それが、いつの間にやら
並びが変わってしまい、
竹田ビジネスモデルを完成
させる頃に、商品対策
入れ替わってトップに。

その理由も、このブログで
いろいろご紹介済みです。
(そのはずです)

4post3












今回は(先述した通り)
あくまで番外編をご紹介。

もしかすると竹田先生、
福岡大学に入学する前は
ビジネス書や経営学の本など
触れたことが無かったはず。

そんな大学生だった当時、
いきなり出合った本が・・・

Dapitalacapitk











その時のインパクトは
強烈だったはず。
私も大学時代そうでした)

だから、未だに「価値公式
との(妙な?)展開まで
話したりされるのかと。
(教材の↓表紙にまで)

7bd10375-s[1]











*『財務戦略』CD。

その本の、最初の最初、
第1巻、第1篇、第1章が
商品」で・・・
(だから、番外編)