確かに、スポット型セールス的な
販売戦術の世界では「探客」との
言葉(活動)があるようです。
よく耳にする店舗ビジネス系の
「集客」と似て非なる活動のよう
ですが、難易度は比にならず。

もちろん、全く異なりますが、
Web検索したら出てきました
(株)ディー・エヌ・エーDeNA
が開発中の、需給予測をしながら
経路をナビゲーションするシステム
の仮称ではありません(失礼)

*「AI探客ナビ」だとか。
 (まだ仮称のまま?)




それこそ、客層の絞り込みであり、
ある意味で戦略分野なのかと。

ランチェスター経営(株)
販売戦術系の教材でも説明
されているのですが、それが
戦略系の教材も説明されている
意味がココにあったようです。


◆スポット型セールスの9大要点


 1.見込客の発見

 2.アプローチ

 3.見込客の情報収集

 4.ニーズ情報収集

 5.支払能力情報収集

 6.商品の説明

 7.反論の処理

 8.クロージング

 9.紹介のお願い

s312[1]












*『独立起業の成功戦略』や
 『経営計画の立て方』DVDより。
 (販売戦術とも記されてますが)


さすが!某・販売会社の
トップセールスマンだった
社長様です、納得でした。
有難うございました。

suneoo












この重要性が解った上で、
それが出来そうにないからか、
大企業に「スネ夫」している
人も多々・・・戦略家なら
そうするのかも(内緒)

しかも、逆に中小企業には
ジャイアン




*なお、竹田先生が「探客」を
 使ってないのは聞く学習
 ためだろうと思われます。