今月の「経営実践ジム福岡」。

(今年も「あいち」だった)
ランチェスター経営ジム
「全国大会」に、初参加
された方からのご報告で、
〜と、かなりの驚きを。
たぶん、世に多くある
業界団体での事例発表並み
と予想(失礼)していた
どころか、それ以上の
内容とのご感想でした。


これに対して、常連で
ご参加されている方々は、
そんな発表だからこそ
参加する意義があったと
嬉しそうなご報告を。


先のご感想に補足した
カタチで、メイン講師の
(株)ハードリングの
軍師・岡漱一郎様から、
これには皆さんもご納得。


加えて、次のように
続けてお尋ねも。
そう問い掛けられると
怖さが倍増しそうでした。
(事実、3倍超にも)


正しいか間違っているか
は別にして、経営戦略は
あくまで最初に構築した
段階では仮説にすぎません。
その後、実行段階になり
その仮説の正否が判明して、
必要あれば(ほとんどの場合)
戦略の軌道修正などを
繰り返していき、より
精度を高めた戦略が
構築していくのです。
経営が二律背反である
要素は、いくら考えても
実行しないと解らない面
も多く存在するのです。
だから、仮説であっても
単なる売上目標ではない
市場占有率の数値目標
などが必要なのです。

そのためもあって(?)
売上高だけの数値目標
しかない売上主義の会社は、
どんどんブラック企業化
しているとか・・・
(ダジャレを失礼)

こんな内容まで踏み込み、
今年末&来年始に開催の
ランチェスター法則応用の
「1位の経営計画」勉強会
では展開できればと思う
次第でございます。
(当日もダジャレを準備)
ただ、いつもながら
資料を山盛りに作った
ので絶対的に時間が
足らず・・・続きは
年明けの「戦略社長塾」で、
乞うご期待を(笑)

(今年も「あいち」だった)
ランチェスター経営ジム
「全国大会」に、初参加
された方からのご報告で、
「発表された皆さん、
市場占有率(シェア)
などの数値をズバズバ
口にされてた。
仮説とは言いつつ、
あれほどまでも
自信をもって
数値を出せるとは
ビックリでした」
〜と、かなりの驚きを。
たぶん、世に多くある
業界団体での事例発表並み
と予想(失礼)していた
どころか、それ以上の
内容とのご感想でした。


これに対して、常連で
ご参加されている方々は、
そんな発表だからこそ
参加する意義があったと
嬉しそうなご報告を。


先のご感想に補足した
カタチで、メイン講師の
(株)ハードリングの
軍師・岡漱一郎様から、
「(その発表での)数値が、
たとえ仮説であっても、
その仮説を元に
実践して結果が出れば
自分がたてた仮説が
正しかったと解る。
もちろん結果は
単なる売上高ではなく
1人当たりの生産性。
それを繰り返すことで
あれほどの自信にも
繋がるのではないですか」
これには皆さんもご納得。


加えて、次のように
続けてお尋ねも。
「それが逆に・・・
・・・で、単なる
前年対比での売上高目標だと、
その方が怖いのでは?」
そう問い掛けられると
怖さが倍増しそうでした。
(事実、3倍超にも)


正しいか間違っているか
は別にして、経営戦略は
あくまで最初に構築した
段階では仮説にすぎません。
その後、実行段階になり
その仮説の正否が判明して、
必要あれば(ほとんどの場合)
戦略の軌道修正などを
繰り返していき、より
精度を高めた戦略が
構築していくのです。
経営が二律背反である
要素は、いくら考えても
実行しないと解らない面
も多く存在するのです。
だから、仮説であっても
単なる売上目標ではない
市場占有率の数値目標
などが必要なのです。

そのためもあって(?)
売上高だけの数値目標
しかない売上主義の会社は、
どんどんブラック企業化
しているとか・・・
(ダジャレを失礼)

こんな内容まで踏み込み、
今年末&来年始に開催の
ランチェスター法則応用の
「1位の経営計画」勉強会
では展開できればと思う
次第でございます。
(当日もダジャレを準備)
ただ、いつもながら
資料を山盛りに作った
ので絶対的に時間が
足らず・・・続きは
年明けの「戦略社長塾」で、
乞うご期待を(笑)
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