先日に続いての、
  若干の備忘録として・・・

何気に『戦略☆名人』DVD
を見返していた延長です。
今回はテキストから。

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ランチェスター経営の教材や
竹田先生の書籍でお馴染みの
「規模で変わる社長の役割」
実行手順との対比)
についてです。


◆業績の何割が社長1人で決まるか
「規模で変わる社長の役割」

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(注)飲食業やサービス業で、
   社長が戦術を中心に
    していると年商は
   1億円が1つの壁になり、
   小売業や物品販売業は
   3億円が壁になる。
   

この注釈ですが、口頭での
説明は無く、テキストのみ
に記載されているだけ。

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確かに以前の以前、ちょっと
気になって尋ねた記憶が
あって、その形跡として
私のテキストには、


だいたい


〜とメモ書きがありました。
(しかも乱筆で

ただ、本当に「だいたい」と
竹田先生が答えたかどうか
残念ながら覚えてません。
覚えているのは(先ほどの)
「尋ねた」との事実だけ。

*別の理由では、竹田先生
  が尋ねた真意を間違えて
  「テキストのスペース
  (空欄)が、大きく
  空いたから」
  とかだったような?

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ランチェスター経営では
売上高を追う(売上主義
のではないから、このまま
スルーしてもOKかと。


「我が社の業種では
 どうなんだろうか?」


〜など疑問に思われる方
直接お尋ねすることを
オススメいたします。
(あの日とかで・・・)