先日来「夢のような社長?」
と問い掛けたくなる方に、
今後はハッタリばかりを
語らないよう、またまた
いろいろ準備しました。


夢に責任をとる勇気を


過去(過失)には責任を取ろうとするのに、

どうして夢に責任を取ろうとはしないのか。


それは自分の夢なのではないか。

自分の夢はこれだと高く掲げたものではないのか。

それほど弱いのか、それほど勇気がないのか。

それは自分だけの夢ではないのか。


最初から自分の夢に責任を取るつもりがないのなら、

いつまでも夢が叶えられないではないか。


超訳ニーチェの言葉」より

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*以上は、ブログ
 「日日(にちにち)の想い」より


こんなニーチェの言葉を持ち
出しても私自身、ニーチェなど
理解できずなので〜ダメ。
(本もどこかに積読

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ここは一つ「社長の教祖」だった
炎のコンサルタントの方に
託すよう資料を準備。

ただ、私自身はかなり以前、
その方のビデオを何度か
見るよう試みましたが、
厳しい言葉の割に、終始
数字ばかりの内容だったので
眠くて〜ギブアップ(失礼)


電信柱が高いのも、
郵便ポストが赤いのも
社長の責任である。



いい会社とか
悪い会社とかはない。
あるのは、いい社長と
悪い社長である。


に似た言葉を語るシーンも
記憶では無かったような。
(経営計画だったから?)

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そんな準備不十分だった中、
先日開催の「経営実践ジム福岡
【後半】では、メイン講師の
(株)ハードリング軍師
岡漱一郎様からの話しは、
『夢と理想とビジョン』に
関して、ほぼ皆無でした。

今回は現実的(戦略的)な
テーマ中心だったので、準備した
資料は皆様に共有いただきました。
ご参考願います。