昨日に開催しました
ランチェスター法則応用の
「弱者の経営計画」勉強会、
【年始版】で判明!

昨年末特別・竹田先生セミナーで
途中、竹田先生から、
との、いつもの「利益性の原則」
の説明を続けていきました。


この延長で、不意に、
一堂、苦笑い状態でした。
この話しは、どうやら事実な
ようで、そんなアプローチを
昨日の参加者も受けた
ことがあったとか。


このことは以前も、竹田先生が
とで触れた中にありました。
やはり、ケタ違いの知識を身に
つけてないコンサルタントは
男芸者でないとダメだと実感。

*以上、作業が山積みで手短に。
申し訳ございません。
ランチェスター法則応用の
「弱者の経営計画」勉強会、
【年始版】で判明!

昨年末特別・竹田先生セミナーで
途中、竹田先生から、
「社長が本格的に
経営の勉強をしないと、
戦略と戦術の区別がつかない。
そんな会社の営業マンは
移動時間が超過状態に。
そこには手を付けず、
営業マンを営業研修に
大金をはたいて行かせても、
根本的な業績アップに
全く繋がらない」
との、いつもの「利益性の原則」
の説明を続けていきました。


この延長で、不意に、
「そんな営業マンを研修に
行かすのが大好きな社長は、
(大阪に本社がある)
◆◆◆経営コンサル会社の
お得意さんになってる。
その◆◆◆経営では、
独自の経営ノウハウや
独自の経営戦略などなく
年配の会長さんや社長さんに
ヨイショ&ドッコイショと
上手くおだてて、
営業マンを始め社員研修
など芋づる式に契約を取る。
確かに営業は、
財布のお金を握っている
決定権者を上手に
口説けばOKだから、
ある意味では正しいかも
知れませんが・・・」
一堂、苦笑い状態でした。
この話しは、どうやら事実な
ようで、そんなアプローチを
昨日の参加者も受けた
ことがあったとか。


このことは以前も、竹田先生が
「中小企業の
コンサルタントになれる人」
とで触れた中にありました。
やはり、ケタ違いの知識を身に
つけてないコンサルタントは
男芸者でないとダメだと実感。

*以上、作業が山積みで手短に。
申し訳ございません。
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