ただならぬ事態を怖々
感じてましたが、


「まさか・・・・・・!?」


明日(30日)に開催予定の
年末特別・竹田先生セミナー
「中小企業の経営戦略31カ条
 + もう一言(追加1項目)


DSC02873












ちょうど昨日、仕事納めの
ランチェスター経営(株)
事務所にお寄りした際、
「戦略☆名人」DVD
ご登場のスーツを着ながら↑


「忙しいから後々!
 また明日に連絡して」


と言われて、山積みの
「ランチェスター・
 (万年)日めくりカレンダー

を尻目に、バタバタ作業で
せわしそうにされていた
先日と同様案の定な竹田先生

IMG_4025















その当日の今日、夕方頃に
書斎へご連絡してみると
・・・不在?

少し間を置き再度ご連絡を。


「ゴメンゴメン。
 今朝から今まで
 ずっと横になってた。
 どうも風邪を引いたか
 調子が悪く・・・」


何も手つかずな状態だとか。
ガ〜ン!!!

さて・・・
どうしましょう!?

CIMG1527

ただ、ここまで竹田先生が
延々とサインを書かずにいる
応対(対応?)は、どこかであった
ような気がして仕方ありません。

これは先日にもご紹介した
「組織戦略」CDの内容で
DVDでは無いテーマでもある
「従業員の採用の仕方」から
(その一部を抜粋)


第4章 従業員の採用の仕方

5.時間能力をチェックする

・・・時間能力の4つ目は、
弾力的な時間対応能力になります。
仕事をしていると、お客の都合や
その他の事情で、急に別の仕事が
入って予定を変えざるを得なく
なったり、急に休日に出勤すること
になる場合がしばしば起きます。

これに積極的に対応すると、
お客から喜ばれるばかりか
周囲にも良い影響を与えるので、
弾力的時間対応能力が高い人は
良い人になります。

これに対して、お客の都合で
急に仕事が入って予定を変えざる
を得なくなったり、急に休日に
出勤することになったとき、
これに文句を言ったり対応を
「渋る」と、お客の支持が
得られなくなるばかりか社内の
仕事にも悪い影響が出ます。
このような事情から、弾力的
時間対応能力はとても大事です。

これを知る方法として・・・


と続いて紹介される方法に、
どうも似ているようです。
(こう思いたく無いのですが)

DSC08974DSC08966







それより、今回の計画勉強会
「弱者の経営計画」勉強会
当日に触れてます


「嫌いなことは考えたくもないし、
 動きたくもなくなる」


その事例にピッタリ!
実に解りやすい。

DSC06827DSC06830







(話しを戻して)ともかく
今までも、竹田先生には
少し夏風邪美味であっても
猛暑の中で上着を羽織って
話しをしていただきました。

また寒さで体調が悪い中でも
妖怪アンテナを立てながら
話しをしていただきました。

CIMG9703












もしくは今回、代役として
出版記念セミナーとか?

wardmake
















最後は、2時間のセミナー中、
竹田先生によるサイン書きに
45分ほど費やすとか・・・
明日、私の坐骨神経痛とか
吹っ飛ぶくらいの弾力的な
時間対応能力が問われそう。
(サインも話しも奥様に?)