今回のブログ・タイトルは↑
少し前(9月号)の
「日経トップリーダー」の特集、
その締めの「まとめ」として
書かれた内容の一文章から。
その「まとめ」の一部を
ご紹介すると、
これらを、建築・リフォーム業
「ランチェスター戦略社長塾」
24期生、応用編・3回目の
「商品戦略」で取り上げました。


内容も、モノ消費からコト消費
の話しにピッタリで、たぶんに
解りやすかったかもです。


しかし、補講と本講と補講とで
合計3回も話していると、いつ・
どんな内容でご紹介したかは
サッパリ覚えておらず、どの
後記に書き加えようか迷った
挙げ句、書き忘れました。


もしかすると、その3回の内、
1回は↓誰もいない中で、
独り言のように呟いたかも。

だから、「ありがとう」も
何もなかったかもです
(ありえます)
少し前(9月号)の
「日経トップリーダー」の特集、
あらゆる業界の
企業は「教育化」する
競争力を高める新しい経営
その締めの「まとめ」として
書かれた内容の一文章から。
その「まとめ」の一部を
ご紹介すると、
教育化の手順
本質的欲求をまず正しくつかむ
教育化は5つのステップで
進めるといい・・・
STEP1
顧客の「本質的な欲求」を考える
・・・うわべの
顧客ニーズを捉えるのでなく、
「本当は何を
求めているのだろうか」
と一段掘り下げてみる
のがポイントだ。
顧客は何かを実現したい
と思っても、自分では
一体、何を手に入れれば
解決できるかが分からない。
顧客に「あなたが
私たちの会社に望むモノは
何か」と直接的に聞いても、
おそらく答えは
出てこないだろう。
顧客の立場になりきって、
柔軟に想像力を
働かせてみることだ。
STEP2
欲求に「教育化」を当てはめてみる
STEP3
自分たちが「教えられること」を
幅広い視点で考える
STEP4
「社長と社員の意識」を変えて、
教育化を始動
STEP5
顧客から「おしえられたこと」を
事業に生かす
・・・指標となるのは
顧客からの「ありがとう」
という言葉。本質的な欲求を
満たしていれば、顧客は
感謝してくれる。
これらを、建築・リフォーム業
「ランチェスター戦略社長塾」
24期生、応用編・3回目の
「商品戦略」で取り上げました。


内容も、モノ消費からコト消費
の話しにピッタリで、たぶんに
解りやすかったかもです。


しかし、補講と本講と補講とで
合計3回も話していると、いつ・
どんな内容でご紹介したかは
サッパリ覚えておらず、どの
後記に書き加えようか迷った
挙げ句、書き忘れました。


もしかすると、その3回の内、
1回は↓誰もいない中で、
独り言のように呟いたかも。

だから、「ありがとう」も
何もなかったかもです
(ありえます)

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