昨日に引き続き、「1位効果
と、竹田ビジネスモデルでの
経営の8大要因」との関連性.

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その残り2要因ですが・・・
もっと強引に解釈しました。


В碓漫崢柑劼望茲觚饗А

 (飲食業界で多く見られる
 つい大金が手にはいると、
 自分のお金だと勘違いして、
 自己資本の金額よりも
 高い車を経費で買って
 派手に自慢し乗り回す
 そんな「浪費ぐせ」が
 甚だしい社長だと即、
 危ない会社に。
 

このГ蓮擅掘財務戦略

part310210










┌碓漫長時間労働の原則

 いわゆる「ブラック企業
 ですが、逆に深夜になり
 周りが暗くなっても、
 その会社だけランランと
 明るかったりすると即、
 労働基準監督署が来ます。
 


この┐蓮擅検時間戦略
 (これを社員に強いてはダメ)

s313[1]











以上から、かなり強引な解釈では
ありますが、今回の逆1位効果の
原則により、昨日に列挙した
全ての原則から得た1位効果
相殺させてしまいます。

まるで、作用・反作用?

しかも悪いことに、どちらの
原則とも、社長自身の性格や
人格など精神面に起因するモノ
なので、勉強しても治りません。

そんな「くせ(=習慣)」として、
竹田先生は以下のように辛口で、


社長の経営に対する価値観
結局、数字に出てくる。
社長の性格は、
そう簡単には変わらない。

社長が雷に打たれたり、
高圧電流に触れて
「記憶を喪失」すると
変わることもあるが、
こうなることは滅多にない・・・


先の【財務戦略】的な観点は、
社長になってはいけない性格

また【時間戦略】的な観点は、
社長になってはいけない人

と以前に説明した通りです。

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*なお、今回の内容は、
  別の角度からテスト問題
  しますので〜乞うご期待!?