昨日の「誤字・脱字」のブログ、
本当は途中で、もっと長々と
話し(脱線ネタ?)が続いてました。
そのままボツにしても良かったの
ですが折角、書いた(入力した)
ので、そのボツ部分を、締めの
言葉など若干の追記もあり(笑)
↓↓年賀状ネタの途中から↓↓
・・・それらの年賀状の中には、
自社の営業スタイルについて、
的な本を出版されたり、講演を
したりする社長様もいたりします
が結局、会社としては顧客対応を
実践してない証拠のようですから、
やはり「勉強だけではダメ」で
・・・またまた持久戦か。

なお、↑この単純な誤字・脱字でなく、
先のようなランチェスター経営(株)
宛の郵便物が旧住所で届くことの
逆が、私に対しても起こります。
つまり、ランチェスター経営伊佐宛
の郵便物が、「〒810-0012 白金」
の、ランチェスター経営(株)宛
住所となっていたりです。
当然これは間違いですが、純粋な
「誤字・脱字」で無いかもです。
しかし、私が手するのは確実に
遅くなるだけでなく、これが、
大惨事に繋がることもあります。
(申し訳ございませんでした)
これには「ややこしい」との声も
ありますが(全面印刷なら別)
ただ、お客さんや士業の方なら、
他の方に同じような間違いを
毎月されている恐れもあるので、
伝えないでいてはダメかも。
(これで数回の方まで)

また、「誤字・脱字」に関しての
思い出しネタを〜別にもう一つ。
以前、とある下請け中心だった
印刷会社の社長様が、今後に
直接の新規客開拓につながるよう、
その頃に流行っていた自社での
ニュースレターを作成されました。


当時、竹田先生のセミナーなどに
ご参加の際、そのニュースレター
を持ち込み参加者にもアピールを。
それを手にされた数名の参加者が、
後から私にコッソリと、
その言葉にビックリでした。
もちろん、直接ご本人には何も
申し上げることなく〜皆さん無視。
(いや、大人の対応とも言えます)
それでも周りを巻き込もうと、
何度かニュースレターを持参。
しかし続かなかったようです。
これ以降は会わず終いでしたが、
会社からは未だに年賀ハガキが
届き、まだまだ周りを巻き込もう、
とされる様がうかがえます。
これは明らかに売り込みなので
伝えないでOKかとは思います。
ちなみに、そのニュースレターも
未だにSASAビル会議室の
にありますので(2・3回分)、
気になる方はご確認ください。
(意味ありげ?な↓写真)

私自身は、そんな「プロ」では
ございませんが、先のブログで
ご紹介の社長様のような気遣いが
まだまだ私には出来るはずもなく、
もっともっと勉強が必要です。
(もちろん実践も)

そう言えば、各種印刷物も提供する
ランチェスター経営(株)なら当然
プロですが・・・まさか、これも
なら、さすがの竹田先生!?
もっともっと勉強が必要か。
本当は途中で、もっと長々と
話し(脱線ネタ?)が続いてました。
そのままボツにしても良かったの
ですが折角、書いた(入力した)
ので、そのボツ部分を、締めの
言葉など若干の追記もあり(笑)
↓↓年賀状ネタの途中から↓↓
・・・それらの年賀状の中には、
自社の営業スタイルについて、
「顧客対応については
ランチェスター経営に学べ」
的な本を出版されたり、講演を
したりする社長様もいたりします
が結局、会社としては顧客対応を
実践してない証拠のようですから、
やはり「勉強だけではダメ」で
・・・またまた持久戦か。

なお、↑この単純な誤字・脱字でなく、
先のようなランチェスター経営(株)
宛の郵便物が旧住所で届くことの
逆が、私に対しても起こります。
つまり、ランチェスター経営伊佐宛
の郵便物が、「〒810-0012 白金」
の、ランチェスター経営(株)宛
住所となっていたりです。
当然これは間違いですが、純粋な
「誤字・脱字」で無いかもです。
しかし、私が手するのは確実に
遅くなるだけでなく、これが、
大惨事に繋がることもあります。
(申し訳ございませんでした)
これには「ややこしい」との声も
ありますが(全面印刷なら別)
ただ、お客さんや士業の方なら、
他の方に同じような間違いを
毎月されている恐れもあるので、
伝えないでいてはダメかも。
(これで数回の方まで)

また、「誤字・脱字」に関しての
思い出しネタを〜別にもう一つ。
以前、とある下請け中心だった
印刷会社の社長様が、今後に
直接の新規客開拓につながるよう、
その頃に流行っていた自社での
ニュースレターを作成されました。
当時、竹田先生のセミナーなどに
ご参加の際、そのニュースレター
を持ち込み参加者にもアピールを。
それを手にされた数名の参加者が、
後から私にコッソリと、
「あんな誤字脱字や、
日本語の表現が
おかしい文章ばかりで、
印刷会社なのに、
とうていプロと言えない。
まさか伊佐さん?
あの会社に印刷を
頼んだりしてないよね」
その言葉にビックリでした。
もちろん、直接ご本人には何も
申し上げることなく〜皆さん無視。
(いや、大人の対応とも言えます)
それでも周りを巻き込もうと、
何度かニュースレターを持参。
しかし続かなかったようです。
これ以降は会わず終いでしたが、
会社からは未だに年賀ハガキが
届き、まだまだ周りを巻き込もう、
とされる様がうかがえます。
これは明らかに売り込みなので
伝えないでOKかとは思います。
ちなみに、そのニュースレターも
未だにSASAビル会議室の
「各社のニュースレターです。
ご自由にご覧下さい」コーナー
にありますので(2・3回分)、
気になる方はご確認ください。
(意味ありげ?な↓写真)

私自身は、そんな「プロ」では
ございませんが、先のブログで
ご紹介の社長様のような気遣いが
まだまだ私には出来るはずもなく、
もっともっと勉強が必要です。
(もちろん実践も)

そう言えば、各種印刷物も提供する
ランチェスター経営(株)なら当然
プロですが・・・まさか、これも
「指桑罵槐(しそうばかい)」
「仮痴不癲(かちふてん)」
なら、さすがの竹田先生!?
もっともっと勉強が必要か。
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