お盆直前、ユーザーの方々限定で
竹田先生による
ランチェスター法則応用の
「トップのための
特別キャッチフレーズ
&キャッチコピー」セミナー


を、非公開で開催しました。
(お盆前・第2弾セミナー)
猛暑続きの中だったのか、
会場のSASAビルがが解らず
迷われた方がいましたので、
冒頭、私は離席しバタバタ対応。


そんな私が居ない間に、
とのことで、竹田先生から
当初に話す順番を変更させ、
西日本一の参拝客が訪れる
太宰府天満宮の秘密に
ついて話されたとか。
以上を、より詳しく知りたい方は、
「太宰府天満宮の秘密」CDを!
(上記はCDから抜粋)

(・・・本題に戻りまして)
元々、ランチェスター法則は、
地元のイギリスだけでなく
世界的にも「戦闘の法則」と
しか知られていない。
また、ランチェスター先生を
訪ねてくる人は、ほとんど
ランチェスター・カーの
愛好家しかいないとか。


だから、竹田先生が現地へ
墓参りに行くたびに、
と質問されるばかり。
近くのコベントリー大学に行き、
日本からの留学生か、日本語が
出来る学生がいないか訪ね
ようにも、夕方5時15分に直ぐ
閉まるので困ってしまった。


そこで昨年、英文本を出版。
しかし、日本で買った人は、
ほとんど本棚の肥やしに。
(私はお風呂に・・・)


それほど地元の人にとって
「ランチェスター」は、車か、
戦闘の法則としか頭にない。
それがキャッチフレーズと
化しているのが現状。


逆に、日本の人にとっては
この「ランチェスター」が
「経営競争の法則」としか
認識されてない場合も多い。
だから、竹田先生は、
ランチェスター・カーの
写真を、ハガキに印刷したり
いろいろとPRを。


なお、キャッチフレーズや
キャッチコピーの質にも
上中下とあるそうで、
その違いは、その対象となる
物(人物も含め)との関係を
密にしたかで決まるとか。


そのこともあってか、
ご参加の常連さんの中で、
何人かの方は具体的に
とか、もっと常連さんは
とか、ズバ!ズバ!!っと。

この延長で、改訂版の新著
「1枚のはがきで売上げを伸ばす方法」
を買われた希望者には
個別に、キャッチフレーズか
キャッチコピーを、サインと
共に書いてくれるサービスを。
真っ先に並んだのは、
以前にランチェスター経営で
1位づくりの「コピーライティング勉強会」

をご一緒に開催していた方。
(私が離席中のカメラマン)


そんなプロも顔負けだった
竹田先生の貴重な話しは、
実は、今回の「はがき本」で
「おわりに」の後書きを、
逆から読むと薄々解るとか。
これを聞き、ビックリして本を
見開きされる方もチラチラと。


こんな手の込んだことをする
のは、実は今年、若くして
急死した天才ミュージシャン
プリンスに敬意を払ってだとか。

★プリンスは、1984年に発表
した名アルバム(迷映画?)
「パープル・レイン」の曲で
(危ない)「Darling Nikki」の
最後を逆回転に再生すると、
毎晩、熱帯夜が続く中で
こんな竹田先生のセミナー
の夢を見たような・・・

真夏の夜の悪夢?
(しかも、写真は念写?)
竹田先生による
ランチェスター法則応用の
「トップのための
特別キャッチフレーズ
&キャッチコピー」セミナー


を、非公開で開催しました。
(お盆前・第2弾セミナー)
猛暑続きの中だったのか、
会場のSASAビルがが解らず
迷われた方がいましたので、
冒頭、私は離席しバタバタ対応。


そんな私が居ない間に、
「伊佐くんは、
うちの教材で聞いて
知ってるだろうから」
とのことで、竹田先生から
当初に話す順番を変更させ、
西日本一の参拝客が訪れる
太宰府天満宮の秘密に
ついて話されたとか。
「太宰府天満宮は元々、
安楽寺というお寺だった。
それが明治時代になり、
近くの薩摩藩の宿にいた
西郷さんが許可して
お宮さんに・・・」
「・・・先々代の宮司さんが
ハーバード大学へ
留学してた頃に
アメリカでの車社会を
目の当たりにしていた。
今後の日本も、同様に
車社会になるだろうと、
周辺の土地を買い占め
ドンドン広い駐車場を
作っていった・・・」
「・・・だから、大勢の
インバウンド客が
何千台ものバスで
やって来ても駐車できる」
「・・・また、同様に日本も
学歴社会がくるだろう
から「学業の神様」と
キャッチフレーズを付けた。
そのことを、北部九州の
小中高校に足しげく通い
PRしていったそうな。
程なく、受験競争が
激しくなると、ドッと
参拝客が増えていった。
これは経営で言えば
まさに新規開拓の
定期巡回訪問で・・・」
「・・・これらのことをして
戦後の天満宮の礎を築いた
方々の功績を偲ぶ庭園が
邂逅の苑で・・・」
以上を、より詳しく知りたい方は、
「太宰府天満宮の秘密」CDを!
(上記はCDから抜粋)

(・・・本題に戻りまして)
元々、ランチェスター法則は、
地元のイギリスだけでなく
世界的にも「戦闘の法則」と
しか知られていない。
また、ランチェスター先生を
訪ねてくる人は、ほとんど
ランチェスター・カーの
愛好家しかいないとか。


だから、竹田先生が現地へ
墓参りに行くたびに、
「この戦闘の法則が、
なぜ経営に応用できるのか?」
「あなたは、
どんな車に乗ってるのか?」
と質問されるばかり。
近くのコベントリー大学に行き、
日本からの留学生か、日本語が
出来る学生がいないか訪ね
ようにも、夕方5時15分に直ぐ
閉まるので困ってしまった。


そこで昨年、英文本を出版。
しかし、日本で買った人は、
ほとんど本棚の肥やしに。
(私はお風呂に・・・)


それほど地元の人にとって
「ランチェスター」は、車か、
戦闘の法則としか頭にない。
それがキャッチフレーズと
化しているのが現状。


逆に、日本の人にとっては
この「ランチェスター」が
「経営競争の法則」としか
認識されてない場合も多い。
だから、竹田先生は、
ランチェスター・カーの
写真を、ハガキに印刷したり
いろいろとPRを。


なお、キャッチフレーズや
キャッチコピーの質にも
上中下とあるそうで、
その違いは、その対象となる
物(人物も含め)との関係を
密にしたかで決まるとか。


そのこともあってか、
ご参加の常連さんの中で、
何人かの方は具体的に
「家具屋さんの
キャッチフレーズは・・・」
とか、もっと常連さんは
「あんたは見事に
ストラテジアとの
社名にされとるが、
頭に株式じゃ〜ダメね」
とか、ズバ!ズバ!!っと。

この延長で、改訂版の新著
「1枚のはがきで売上げを伸ばす方法」
を買われた希望者には
個別に、キャッチフレーズか
キャッチコピーを、サインと
共に書いてくれるサービスを。
真っ先に並んだのは、
以前にランチェスター経営で
1位づくりの「コピーライティング勉強会」

をご一緒に開催していた方。
(私が離席中のカメラマン)


そんなプロも顔負けだった
竹田先生の貴重な話しは、
実は、今回の「はがき本」で
「おわりに」の後書きを、
逆から読むと薄々解るとか。
これを聞き、ビックリして本を
見開きされる方もチラチラと。


こんな手の込んだことをする
のは、実は今年、若くして
急死した天才ミュージシャン
プリンスに敬意を払ってだとか。

★プリンスは、1984年に発表
した名アルバム(迷映画?)
「パープル・レイン」の曲で
(危ない)「Darling Nikki」の
最後を逆回転に再生すると、
Hello, how are you?
I'm fine 'cause I know that
the Lord is coming soon.
Coming,coming soon ♪
【訳】こんにちわ、元気?
僕は元気だよ。
だって、わが主が
まもなくやってくるのを
知ってるんだ。
来るよ、すぐにね
毎晩、熱帯夜が続く中で
こんな竹田先生のセミナー
の夢を見たような・・・

真夏の夜の悪夢?
(しかも、写真は念写?)










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