体調を崩し忘れてましたが、
  お約束通り、さらに引き続きPR!

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今から12年くらい前、


「早速どんな▲▲▲があるかな? 」

と、首都圏にある▲▲▲を
インターネットで探しはじめた
のですが、これを探すのが
すごく大変でした。

というのも、▲▲▲を扱っている
業者が限られていること、
▲▲▲の情報を載せている
ホームページが少なかったから。

「だったら自分で作ろう!」


とのことで、現在のサイトを
作るきっかけとなりました。

しかも、その業界では先駆けと
なり今でも草分け的な存在に。
そんな起業家のお話し

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その頃、時を同じくして
わざわざ東京から私の
独立起業★若手社長塾」へ
ご参加いただきました。

元々、慶應ボーイでもあり、
その後の経歴も華々しく、
日本のビジネスソフトウェア
の雄であったり、Web業界の
最先端企業で仕事をされました。

まさに、IT頭脳が結集したかの
ような方で、その時に考えていた
先の事業展開について、私が
何か言える立場でもありません。
もちろん、自称IT北京原人
竹田先生とは全く話が合いません
でした(失礼)

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その数年後に、仕事の関係で
福岡までお越しになった時、
ちょうど私が開催していた
ハガキの勉強会にご参加を。

竹田先生が(↑幻となる?)
ハガキ本を出版して直ぐで、
内容はハガキ中心でしたが、
お聞きして、ピピピ!っと
来るモノがあったんでしょう。


「今日、聞いた内容を
 私はFAXで
 展開しようと思う。

 この事業は、今までに
 無いサービスだから
 信頼されにくい。 
 また創業間もない
 私には信用も何もなく、
 相手にされてないと
 感じる時もあった。


 ネットの時代だから・・・
 ITを駆使して・・・

 とは言いつつも、
 しっかりアナログで
 コミュニケーションを
 取らないと
 忘れられてしまう」


と、自己完結的な決意とも
言える感想をお聞きしました。

それに私も、ふと


「それは、竹田先生が
 言うホウレンソウにも
 通じますね」。


と言ったような記憶があります。
DVDまで↓見ては貰ってません)

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今では年間のアクセス数が、
約1億3,000万PV、
月間訪問者数が43万人と
国内最大級のポータルサイト
にまで成長しました。

先の「FAXコミ」が、どこまで
プラスに影響されたかは不明
ですが、その当時の業界が
閉鎖的で、ネットやITなど
最先端の技術革新に関して
否定的で、嫌悪感さえ
抱いていたのは事実です。

だから、一番確実なのが
アナログのコミュニケーション
だったのかも知れません。

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そんなFAXコミについても、
竹田先生の改訂版新著
1枚のはがきで売上げを伸ばす方法
では触れられています。
(先の事例は載ってませんが)


「え!今までのハガキ本の
 単なる『まとめ』では
 なかったんですか?」


勘違いされている方

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よ〜ぉく考えてください。

今では竹田先生自身、
はがきコミよりも、
FAXコミが中心なので、
それらの良さも十分に
熟知されています。

しかも、そのFAXについては
禁断の事実が・・・(詳細は近日