2016年03月14日 5年生「無料ドリル」 確かに、誰もマネしない 斬新なアイデアです。 まさに、典型的な差別化の 事例なのかも知れません 竹田先生までが言う 「教育にはお金と 時間がかかる割に・・・」 の「お金」をかけないよう 取り組んだ末の知恵かも。 ただ、「無料ドリル」配布との 記事も残りますが・・・ 今は続いてないということは、 双方に成果が無かった のかも知れません 悪く言えば発想が戦術的・・・ 「外部セミナー参加後記」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶
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