新教材「竹田陽一の経営随筆集」CD
その案内文や案内サイトの中で、
竹田先生は今回、

「原稿書きが5カ月もかかった」
と述べています。

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ご参考までに↓案内サイトから


◆「経営随筆集・全体のまとめ」
  より一部を抜粋。

 私は学生時代から電気や機械を中心
 自然科学には関心が強かったことで、
 就職したあともこれらに関する本を
 買って読んだり、テレビで自然科学を
 テーマにした番組があるときは
 これを好んで見ていました。

 その中で経営に応用できそうなものが
 あったら、それをメモにしていたので
 いつの間にか、その数がだいぶ
 多くなりました。


 そこで独立して30年を過ぎたのと、
 ランチェスター先生が法則を発表して
 100年になるのを機会に、これを
 経営随筆集の形でまとめたいと考えて
 取り組んでいました。

 しかし何分、随筆集など初めてのこと
 なので随分、時間がかかり、
 5カ月かけてようやく完成・・・


しかし、実は教材の中で原稿書きが
さっぱり進まない原因として、
「ショウジョウバエと格闘している」
ことに触れています。何と・・・

syosyoso











その内容に関しては、
教材でご確認いただきましょう。
目次もご確認を。
(あまり確認したくない内容かも)


それよりも、そんなショウジョウバエ
に対する竹田先生の考察が、まさに
20年くらい前には考えられなかった
ミドリムシの有効活用に似てます。

another future.
  - ミドリムシが地球を救う - 」
  株式会社ユーグレナ より
midomid















こういう人たちって、こういう脳の
構造をしているんだと、改めて
実感いました・・・変人有利!?