私の勉強会にご参加された方だと
「ニヤ」っとされるでしょう。

cd128603[1]












「戦略☆社長」DVDなどでも
竹田先生が説明されている、


「会社と会社の真の力関係は、
 ある局面に投入される
 経営力の2乗に比例する」


を、私が比喩的に表現する際、
用いる「太陽北極星の明るさ」

sunsun












常々、忘れちゃいけないと思って、
ちゃんと調べました。


★太陽の等級(見かけ) 「−26.7」

☆北極星の等級(見かけ)「+1.97」
  (ポラリス)

これは地球から見た時の見かけの明るさ
(「−」なほど明るく、「+」なほど暗い)


ポイントは次です↓


★太陽の絶対実現等級  「+4.8」

☆北極星の絶対実現等級 「−3.64」
  (ポラリス)

絶対実現等級とは、天体を地球から
10パーセク(32.6光年)の距離に
置いたものと仮定したときの明るさ。


そうです、北極星(ポラリス)は、
地球から太陽と同じ距離だとすれば
トンデもなく明るい星な訳です。
やはり接近戦ですね(笑)

erneamwalb













それ以上に調べていくと、
ちょっと驚くべき事実が・・・

Wikipediaの表でも
ポラリス(現在の北極星)」
となっています。

何と!?

北極星は、各時代・時代で
移り変わっているそうです〜驚!