一部の方々にご報告です(笑)


先日のセミナーで竹田先生が
冒頭、話題にされてましたが、
話しが正解に至らずでした。
それにしても、竹田先生の話しの中
には頻繁に【鳥】が出てきます。
この「山田方谷セミナー」録音CD
でもカラスが出てきてました。
![1854cb9d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/4/c/4c031d02-s.jpg)
「時間戦略」などの教材DVDの中では
「ハト」の羽が飛び道具(鳥だから?)
として登場させています。
そのため机の中に常備しているとか。

また「鶏口となるも牛後となるなかれ」
との言葉も頻繁に出てきます。
![974a4de9[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/4/a/4afa3533-s.jpg)
まさか酉年なのかも?
(違うようです)


先日のセミナーで竹田先生が
冒頭、話題にされてましたが、
話しが正解に至らずでした。
【カラスの体温調整について】
(ヤフー知恵袋より一部引用)
鳥は、汗腺がありません。
だから私たちのように汗をかいて
気化熱を使うということができません。
彼らが使う気化熱は、口の中です。
暑いとき、鳥は口を開けて呼吸を
しています。
もちろん基本は「太陽を避ける」。
日中は涼しい日陰でジッとしていたり、
また水浴びも大好きです。
「カラスの行水」って言葉にも
なっていますよね。
それだけカラスが水浴びをする姿が
よく見られる、ということでしょう。
ニワトリなんかは土を掘って、
冷たい部分を出して、そこにスッポリ
埋まっていたりしますよ。
それにしても、竹田先生の話しの中
には頻繁に【鳥】が出てきます。
この「山田方谷セミナー」録音CD
でもカラスが出てきてました。
![1854cb9d[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/4/c/4c031d02-s.jpg)
「時間戦略」などの教材DVDの中では
「ハト」の羽が飛び道具(鳥だから?)
として登場させています。
そのため机の中に常備しているとか。

また「鶏口となるも牛後となるなかれ」
との言葉も頻繁に出てきます。
![974a4de9[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/4/a/4afa3533-s.jpg)
まさか酉年なのかも?
(違うようです)
![6f54ae9b[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/7/f/7f335c6d.jpg)
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