昨日の帰ってきた「組織戦略」マラソン、
「第6章 従業員教育の進め方」の中で


「基本的な言葉は意味を統一する」
との説明に以前にもご紹介したように竹田先生が
「辞書で、試しに“利益”を調べて貰いたい。
普通に知っているのとは別の意味があるはず」
と促すシーンがありました。
ちょうど引っ越しの際に、破棄の分類の中に
あった「辞書その2」を会議室に置いてました。
(辞書その1は「広辞苑/第2版」です)

その三省堂「実用 新国語辞典 特装編」を
手にして、何気に最後のページを見てみると、

「1990.11.12日」との記述と↑
(これは竹田先生の自筆でしょう)
こんな年表のようなものが↓

「独立 昭和58 1983」よりも
その翌年に目立つように囲いが記されてます↑
&スタートは「昭和48 1973」です↑
そこで↓裏表紙をじっくりと見ると↓

創業20周年
平成2年11月
和茶
〜と消えかかった文字ですが印刷されてます。
福岡近隣のランチェスター経営ファン方はご存じ
(一部には、もしかすると聖地かも)
「居酒屋 和茶」は、実に今年で42周年に!

この三浦ビルが↑昭和60年(1985)3月に
建てられたようなので、それ以前から営業を。
たぶん「昭和59 1984」の囲いは
竹田先生が和茶の大将と出会った年かも・・・
(1年ずれているのは、ご愛嬌?)
そんな縁だから、竹田先生は、
いつも「和茶(わさ)」に行くんでしょうか↓
よ!大将↓(そんな方にカメラを・・・焦)


この縁ある逸品の「実用 新国語辞典」からも
線引きされた言葉を紹介しないといけないかと
思いきや、どうやら↓こんな言葉くらい。

「悪」に赤○丸で、「悪い」に赤□囲いです↑↑
まさか「和茶」の大将宛だったのでしょうか?

「暇」だったのか「微妙」です↑↑(笑)

ということで、線引き言葉のご紹介は
「広辞苑/第2版」から。まずは、
昨日の分が忘れてましたので続けて・・・
★学び取るべきは、竹田先生よりも
長く事業を続ける、この和茶の大将から?
(2代目との噂も・・・?)
「第6章 従業員教育の進め方」の中で


「基本的な言葉は意味を統一する」
との説明に以前にもご紹介したように竹田先生が
「辞書で、試しに“利益”を調べて貰いたい。
普通に知っているのとは別の意味があるはず」
と促すシーンがありました。
ちょうど引っ越しの際に、破棄の分類の中に
あった「辞書その2」を会議室に置いてました。
(辞書その1は「広辞苑/第2版」です)

その三省堂「実用 新国語辞典 特装編」を
手にして、何気に最後のページを見てみると、

「1990.11.12日」との記述と↑
(これは竹田先生の自筆でしょう)
こんな年表のようなものが↓

「独立 昭和58 1983」よりも
その翌年に目立つように囲いが記されてます↑
&スタートは「昭和48 1973」です↑
そこで↓裏表紙をじっくりと見ると↓

創業20周年
平成2年11月
和茶
〜と消えかかった文字ですが印刷されてます。
福岡近隣のランチェスター経営ファン方はご存じ
(一部には、もしかすると聖地かも)
「居酒屋 和茶」は、実に今年で42周年に!

この三浦ビルが↑昭和60年(1985)3月に
建てられたようなので、それ以前から営業を。
たぶん「昭和59 1984」の囲いは
竹田先生が和茶の大将と出会った年かも・・・
(1年ずれているのは、ご愛嬌?)
そんな縁だから、竹田先生は、
いつも「和茶(わさ)」に行くんでしょうか↓
よ!大将↓(そんな方にカメラを・・・焦)
この縁ある逸品の「実用 新国語辞典」からも
線引きされた言葉を紹介しないといけないかと
思いきや、どうやら↓こんな言葉くらい。

「悪」に赤○丸で、「悪い」に赤□囲いです↑↑
まさか「和茶」の大将宛だったのでしょうか?

「暇」だったのか「微妙」です↑↑(笑)

ということで、線引き言葉のご紹介は
「広辞苑/第2版」から。まずは、
昨日の分が忘れてましたので続けて・・・
★学び取るべきは、竹田先生よりも
長く事業を続ける、この和茶の大将から?
(2代目との噂も・・・?)
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