先のブログへのコメントで思い出しました。

もしかすると、今回の新教材DVD
「あなたも名講師になれる」の中で
素早い動きをみせる竹田社長を見て、
気付かれた方もいるかもしれません。
(必見の価値有り!)


当社・竹田社長宛に、落語のDVDが
何度か届いたことがあります(CDも)。
もちろん注文してです。
それを何に使っているか不明ですが、
あの名人芸は、古典から続く落語の
名人芸から学んでいるようです。

本人から、はっきり確認できてません
〜というか、返事を聞いておりません。
以前に、エンタテインメントの仕事をされている
Yさんがストレートに尋ねたことがありました
が、ウヤムヤに・・・その時は確か
とか言ったと思います。
(確かに似合うかも)


「四角い仁鶴がまぁーるくおさめまっせぇ」
の笑福亭仁鶴でも見ているかも知れません↓
(失礼)


しかし、このノウハウを知ったとしても、
私自身は、栢野様と同じで(?)落語よりも
漫才が好きなので、セミナーの講師よりも
掛け合いのある勉強会のインストラクターが
向いてるのかも?
それとも1人ボケ突っ込み?

もしかすると、今回の新教材DVD
「あなたも名講師になれる」の中で
素早い動きをみせる竹田社長を見て、
気付かれた方もいるかもしれません。
(必見の価値有り!)


当社・竹田社長宛に、落語のDVDが
何度か届いたことがあります(CDも)。
もちろん注文してです。
それを何に使っているか不明ですが、
あの名人芸は、古典から続く落語の
名人芸から学んでいるようです。

本人から、はっきり確認できてません
〜というか、返事を聞いておりません。
以前に、エンタテインメントの仕事をされている
Yさんがストレートに尋ねたことがありました
が、ウヤムヤに・・・その時は確か
「スーツじゃなく、
羽織を着ても似合う・・・」
とか言ったと思います。
(確かに似合うかも)


「四角い仁鶴がまぁーるくおさめまっせぇ」
の笑福亭仁鶴でも見ているかも知れません↓
(失礼)


しかし、このノウハウを知ったとしても、
私自身は、栢野様と同じで(?)落語よりも
漫才が好きなので、セミナーの講師よりも
掛け合いのある勉強会のインストラクターが
向いてるのかも?
それとも1人ボケ突っ込み?
コメント
コメント一覧 (2)
竹田先生と落語の接点は初めて知りました。
先生の話は勉強になるのはもちろんですが、途中で笑いやユーモアが入るので、聞いていて楽しいという印象があります。
確かに落語と似ている部分があるかもしれません。
「独立・起業に成功する13の原則」の6番目に、「警戒心を持たれず近づくアプローチ技術」とありますが、これと関係あるのかなと勝手に推測しています。
先生のソフトな口調というのは、営業マン時代のご経験によるものなのでしょうか。
量稽古の先にはオリジナルの世界が生まれるのだなあと、先生の講演を見ていて思いました。
スポットセールス型のプロ・セールスの人達には、
やはり、その技術力の向上が命なんでしょう。
でも、それはあくまで戦術に過ぎないのですが・・・
やはり量から質に転化せねば〜でしょうか。
(次のブログへもコメントをよろしくお願い申し上げます)