本当に、悲しくなるくらいの夕陽です。

先週の「ランチェスター古(ふる)マラソン」で、
「弱者必勝の経営戦略」ビデオ・全15巻を
見終えたので、火曜日コースにご参加いただいた方
からのリクエストにお応えすべく、竹田社長の
「未知との遭遇」を鑑賞しました。

そう「信用調査と引掛り防止」DVD、最終章の
「不動産抵当の読み方とパクリ屋の見分け方」。

このDVDで、各項目のタイトルバックが、
先の夕陽の映像です。
やはり竹田社長自身も言うように
「社長の趣味商品」と言うだけあって、
好き勝手な作りになっているのでしょうか。
それは説明する内容にも出てました。
また、先の悲しい夕陽に対比するように
各巻の最初には「危ない会社」が出てきます。
やはり好き勝手な作りになっているのでしょうか。

さて、その内容ですが(目次から抜粋して)、
10章 不動産抵当の読み方とパクリ屋の見分け方
1.不動産謄本の取り方
2.不動産抵当の読み方
3.パクリ屋の見分け方 ←「未知との遭遇」有り★
4.与信管理会議の開き方
5.新規取引をするときの調査事項
6.取引の切り方・逃げ方
7.滞留売掛金の回収方法
特に前半部分の「1」「2」は、戦術的な内容で
法務局での振る舞いなど細かなテクニックが
みっちりと説明されています。
その中でも笑いのツボが隠されており、
「不動産登記簿を閲覧するのと
謄本を手に取るのとでは、
手にする方が高くなります。
何事もお触りすると高くつきますね」
何とも、ネタがオジンです(苦笑)。
「法務局には滅多に営業マンは行きません。
その理由として、めちゃくちゃ
応対が悪いから」(熱弁!)
応対が悪いから行かないのとは違うような
気がしますが、確かに私も数回、行きました
ので、その流れ作業的な応対は周知の事実。
(そのために?今ではネット閲覧も一部有り)


さて、続いてのパクリ屋に関しては、
以前に詳しく書きましたので、
そちらをご参考いただきましょう。
当社や参加者宛には、商品パクリ、手形パクリ、
不動産パクリは業種的に関係ないですが、
出資金パクリ、保証金パクリは要注意かも。

そんな「未知との遭遇」シーンは、
写真がぼやけてしまいましたが、
(この方が、哀愁が漂う?)
危ない取引先との切り方・逃げ方で、
競争相手を上手く使うのもコツと。
〜で最後に、ランチェスター法則応用で、
★インパクト=交渉回数の2乗 × 話し方(質)
私もパクリ屋に近い遭遇を体験をしたので、
その虚しさを強く感じております(誰に?)
だから哀愁なのか・・・納得。
そう考えると、このDVDも、どうやら好き勝手に
作ったのでは無さそうです・・・納得。

先週の「ランチェスター古(ふる)マラソン」で、
「弱者必勝の経営戦略」ビデオ・全15巻を
見終えたので、火曜日コースにご参加いただいた方
からのリクエストにお応えすべく、竹田社長の
「未知との遭遇」を鑑賞しました。
そう「信用調査と引掛り防止」DVD、最終章の
「不動産抵当の読み方とパクリ屋の見分け方」。

このDVDで、各項目のタイトルバックが、
先の夕陽の映像です。
やはり竹田社長自身も言うように
「社長の趣味商品」と言うだけあって、
好き勝手な作りになっているのでしょうか。
それは説明する内容にも出てました。
また、先の悲しい夕陽に対比するように
各巻の最初には「危ない会社」が出てきます。
やはり好き勝手な作りになっているのでしょうか。

さて、その内容ですが(目次から抜粋して)、
10章 不動産抵当の読み方とパクリ屋の見分け方
1.不動産謄本の取り方
2.不動産抵当の読み方
3.パクリ屋の見分け方 ←「未知との遭遇」有り★
4.与信管理会議の開き方
5.新規取引をするときの調査事項
6.取引の切り方・逃げ方
7.滞留売掛金の回収方法
特に前半部分の「1」「2」は、戦術的な内容で
法務局での振る舞いなど細かなテクニックが
みっちりと説明されています。
その中でも笑いのツボが隠されており、
「不動産登記簿を閲覧するのと
謄本を手に取るのとでは、
手にする方が高くなります。
何事もお触りすると高くつきますね」
何とも、ネタがオジンです(苦笑)。
「法務局には滅多に営業マンは行きません。
その理由として、めちゃくちゃ
応対が悪いから」(熱弁!)
応対が悪いから行かないのとは違うような
気がしますが、確かに私も数回、行きました
ので、その流れ作業的な応対は周知の事実。
(そのために?今ではネット閲覧も一部有り)


さて、続いてのパクリ屋に関しては、
以前に詳しく書きましたので、
そちらをご参考いただきましょう。
当社や参加者宛には、商品パクリ、手形パクリ、
不動産パクリは業種的に関係ないですが、
出資金パクリ、保証金パクリは要注意かも。

そんな「未知との遭遇」シーンは、
写真がぼやけてしまいましたが、
(この方が、哀愁が漂う?)
危ない取引先との切り方・逃げ方で、
競争相手を上手く使うのもコツと。
〜で最後に、ランチェスター法則応用で、
★インパクト=交渉回数の2乗 × 話し方(質)
私もパクリ屋に近い遭遇を体験をしたので、
その虚しさを強く感じております(誰に?)
だから哀愁なのか・・・納得。
そう考えると、このDVDも、どうやら好き勝手に
作ったのでは無さそうです・・・納得。
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