先日の「ドラッカー経営学とランチェスター」
ユーザー特別勉強会と、竹田陽一ミニ・セミナー、


その時に竹田社長と同じ結論とは別に、私から
もう1つの結論を導く資料として↓ご紹介しました。
「マネジメント・フロンティア」の序章か、
「実践する経営者」の序章、
どちらも同じインタビューです。
(初出は「インク・マガジン」から)


この事から、中小企業の社長はどうすべきでしょうか。
それが、私からのもう1つの結論であり、このことで
ランチェスター経営(株)が存在しうる意味合いも
出てくるだろうと思います。
詳しい考察は、本番の勉強会である
24日(木)、26日(土)、29日(火)までに、
もう少しまとめていきたいと思います。
乞うご期待下さい!
ユーザー特別勉強会と、竹田陽一ミニ・セミナー、


その時に竹田社長と同じ結論とは別に、私から
もう1つの結論を導く資料として↓ご紹介しました。
以上は、ドラッカー著、
「中小企業の多くはイノベーションの力がありません。
時間がない上に野心がない。街角のタバコ屋だけ
ではありません。中小企業と言われるものを見て
ください。人手がない。資源がない。現金もない。
社長が雑用まですることはないにしても、大した
違いはありません。毎日が戦いです。体系的でも
なければ、経験もない・・・・」
「マネジメント・フロンティア」の序章か、
「実践する経営者」の序章、
どちらも同じインタビューです。
(初出は「インク・マガジン」から)


この事から、中小企業の社長はどうすべきでしょうか。
それが、私からのもう1つの結論であり、このことで
ランチェスター経営(株)が存在しうる意味合いも
出てくるだろうと思います。
詳しい考察は、本番の勉強会である
24日(木)、26日(土)、29日(火)までに、
もう少しまとめていきたいと思います。
乞うご期待下さい!
コメント
コメント一覧 (2)
&先日はご参加を有り難うございました。
弱者である中小企業は、無い事
有る事
強味を発見するためにも戦略の勉強が必要なんです。
バタビンの戦術社長から戦略社長への打破!
それが結論への軌跡でしょうか。