竹田社長が、保険の営業向けに作成された講演テキストから。
竹田社長自身の経験を事例に出しつつ、その内容から
ポイントをいくつかまとめると・・・

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1.社長の時給を(仮に)、5,000円とすると、
  決死型の4140時間仕事をする人は、1年間に
  「2,070万円」の役員報酬をもらって当然。

 *9月−10月で開催の「ランチェスター社長学☆勉強会
  そのテキストとなる著書「ランチェスター社長学」では、

 ・従業員10人までの会社で社長の時給は1万円、
 ・従業員10人から30人までの会社で時給は2万円、
 ・従業員30人から60人までの会社で時給は3万円と。


2.それなのに、そこまでの報酬を貰ってないのであれば、
  その分は会社に貸し付けをしているのと同様。


3.それら諸々を考慮に入れて、家族の生活が保障される
  最低限の金額を保険に入るようにする。


4.同時に、貯蓄計画も必要。従業員20名以下の会社
  なら、平均的サラリーマンの4倍は必要。


5.社長の頭に対する先行投資が学習予算(教材予算)
  体に対する先行投資が生命保険である。
  

社長の給料は会社の中で1番多いばかりか、経費も従業員の
3倍から10倍も使っているので、責任をもつべき時給は
社長本人が考えているよりもはるかに高くついています。

であれば、食べるだけで良いという起業ではなく、上記の
竹田社長が考えるような報酬などのレベルがやはり必要。

6月27日お21CIMG0325







そういう社長を目指す意味でも、9月−10月で開催の
「原理☆原則勉強会、ランチェスター社長学☆勉強会」で、
30代で年収3000万円を実現した人110人調査した
28歳の竹内正浩氏とご一緒に学んでいきましょう!