何台ものランチェスター・カーを前に、畳みかけるように
話しをし続け、ガッツポーズまで出して思いっきりの笑顔で
運転する、この英国紳士こそ、竹田社長宛に、あの曰く付き
私の失態)のランチェスター・ネクタイをお贈り頂いた
Lanchester Historian の Chris Clark(クリス・クラーク氏)



何となく、アントレ編集の天田様に似ていると思うのは、
私だけでしょうか・・・?

竹田社長の知り合いで、イギリス在住の方から、
「いかがでしたか?」とのクラーク氏の言葉を
翻訳いただいたメールが届いてました。

2月23日42月23日6







ネクタイが復活していて良かった・・・ホッと一息。