先日のブログで書きました三浦豪太氏
“「アホ」は「賢い」に勝る”
その対談者である筑波大学の村上和雄名誉教授
ちょうど今週の日経ビジネスの「著者に聞く」で
紹介されてました著書「アホの神の望み」。

アホは神の望み遺伝子研究の第一人者が
ユニークな視点から
生き方を指南。
評価を気にせずに突き進む
「アホ」になることが
成功への近道と説く。
不況の今こそ、遺伝子の
可能性を呼び覚ます
チャンスと唱える。
(記事の紹介文より)


・・・だそうです。
この時代、アホがチャンス!?
今日の「経営計画報告会」のネタに。

先日コメントいただいたmocoさま、だから三浦氏が
 神奈川県鎌倉ご出身でも「アホ」を使ったんですね。